’19年12月 傷むスキーに     泣ける小雪 の物語








新年明けまして
おめでとうございます。
初春のお慶びを申し上げます。

昨年は
格別の御愛顧を賜り
誠に有難うございました。

本年も信頼に応えるべく
一層の精進を積み重ねる所存です。
引き続き御贔屓を頂けますよう
宜しくお願い申し上げます。


こんにちは
Mrs.&Mr.小柴は
お屠蘇気分もそこそこに
それぞれの持ち場にて
お正月から働いております。







すでにメディアが報じてますように
記録的な暖冬傾向が顕著であり
ここ 北海道ニセコでも
1月15日現在の積雪が
未だに33cmと
平年値75cmに対して
半分以下に留まっています。

おかげで畑の雪下ろしも
未だ出動しておりませんが
当地の最深積雪は
2月20日頃に
115cmとして記録されますので
油断は禁物であります。







この年末年始は
如何でしたか?

いい事ありましたか?

それとも
慎み深い年越しでしたか?

私たちはと言えば
11月に8年ぶりの
家族大集合がありましたので
そこで年越しのお楽しみは
おしまいでした。

家族がそれぞれの持ち場で
静かに年越しをしたと思います。

賑やかなお正月は
再びの機会まで
楽しみに取っておきましょう。







しかしながら
そんな両親を慮ってか
次男が帰省を決めてくれて
私たちは大喜び!

成人した立派な大人とはいえ
やはり子供がいると
部屋の空気は一気に
和らぎます。

今月は
小雪に悩むスキー場の様子を交え
北海道 小柴ふあーむ の
年越し風景をお伝えします。

どうぞお楽しみください!








「農業は 人生を賭ける 価値がある」





<経営理念>
「農業は 人生を賭ける 価値がある」
Nisekoから世界へ! 季節を耕す物語



北海道 小柴ふあーむ
公式ホームページ



北海道 小柴ふあーむ
本年もどうぞよろしくお願いいたします。







今年も
一生懸命に
苗を育て 植え 面倒を見て
最後まできちんと取り上げた
小柴ふあーむ のこども達を
丁寧にお届けいたします。


ホームページのショッピングカートでは
商品ラインナップを継続して
展示しております。

ショッピングカートは
こちらから!


ウィンドウショッピングの様に
しばし楽しまれるのも
興かと存じます。

ショッピングカートにて
ぜひ一度お確かめ下さいませ。


小柴ふあーむのこども達は
日々を忙しく送られる方に
季節の節目を気付かせてくれる
北海道ニセコからのお届け物として
年々評価が定着しつつあります。

北海道とつながった
あなただけの季節感を
北海道 小柴ふあーむ が
お届けします。

待ってワクワク
届いてニッコリ
食べてジンワリ

大切な方と分け合って
嬉しさ倍増の春夏秋冬
いまから始まる今年一年の
「季節を耕す物語」です。


今年見逃したあなたにも
来年こそはお会いできるよう
安定かつ充実のラインナップで
代表とともに
お待ち申しております。

来年こそは ぜひ!
お試しくださいませ














〜勇気ある生き様〜
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最新情報を現場から
随時アップ中!

臨場感タップリに
「季節を耕す物語」 を
リアルタイムで
提供しています。

天気のめまぐるしい変化
日々作業の進み具合
目を見張る作物たちの成長
そして
私たちの 喜怒哀楽

ネットであなたがご覧になる風景は
同じ時に私たちが現場で見ていた風景
リアルタイムのアップで
お互いの季節を共有しましょう。

本当にお届けしたいものが
ここに詰まっています。

「季節を耕す」とは
どういうものか?

小柴さんちは今日
なにをしてたのかな?

北海道は、ニセコは今日
どんな天気だったのかな?

生産者でしか気付けない視点
地元ならではの臨場感を
皆さんにもお分けしたく
毎晩更新しています。

ニセコの今を
どうぞチェックしてみてください。











今月のテーマ
傷むスキーに
泣ける小雪の 物語



あらためまして
今月のテーマ

「小雪」
についてのお話し。







スキー場の
リフト基線下は
人が立ち入らない場所ゆえ
もっとも雪が
ふくよかに溜まっている
筈なのですが・・・

ご覧の様に
灌木どころか
熊笹すら潰され切ってません。







山から見下ろす
農村地帯すらも、そう。

白いというよりは
黒勝ちの様相で
いまひとつ美しくありません。

知らず知らずのうちに
季節相応の美的感覚が
感性に刷り込まれていることに
気付かされております。







スタンドで燃料を補給しながら
粉雪が吹き飛ぶ夜空を見上げつつ
地球と人間の営みの遣り取りを
考えたりしています。

温暖化だとか騒いでますけど
産業革命前から
地球は周期的に
寒暖を繰り返す
生き物のような天体です。

人間の営みばかりを責める
偽善的狂騒はどうか?
と思いながら
北国の暮らしに没頭しております。

今月の月報は
白い画像が多くなりますが
北海道ゆかりの皆様には
肺の中まで洗われる空気感を
お届けできればと願っております。










今月のフラッシュ




   ’19年12月 傷むスキーに     泣ける小雪 の物語





'19年12月
「傷むスキーに 泣ける小雪の 物語」
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今月のあれこれ









「スキーが泣いている」


今年のスキーは
新品であります。

せっかく
久しぶりに
思い切って買った
新品であります。

恐ろしく楽しく
爽快かつ痛快な
いいスキーでした。

買って良かった!
と思います。

やはり道具は
定期的に更新し
最新の技術を体験して
己にフィードバックし続けるものと
痛感いたしました。

エッジを切替えた時の
安定感、信頼感が
半端ではありません。

しかも撓みが
産まれたて新鮮そのもの!
乗り手を置いていくほどに
板がビュンビュン走りたがります。

昨年は
パウダー用を新調しました。
あれも目が覚めるような
新世界を私に
教えてくれました。

今年のゲレンデ用
再び目を覚まさせてくれました。

楽しい!楽しい!

スキーってこんなに
走ってくれるもんなんだ!


と、ここまでは良いのですが




まぁず、今年のゲレンデは
ヤブと石が
そこら中に剥き出しになっていて

いくら気を付けて
避けて通っていても
雪に埋もれたヤツらが
ガリッ!ゴリッ!
と刺さってくるんです。

まるで
花嫁さんの頬に
亀の子タワシを
擦り付けるように・・・

私はその度に
足を持ち上げて
荷重を抜いて
少しでも守ろうと反射しますが
おそらく
周りの人も気付いてるでしょうが
ヒエッ!ウワッ!
と悲鳴を上げてます。

その声は
もはや私だけのものではなく
スキーから聞こえてくる悲鳴が
私の体で共鳴し増幅された
叫びとも思われ。

思えば今年のゲレンデ
雪の少ない時期に
圧接車を掛けていたので
石ころが雪の中に
混ぜ返されているんです。

一旦混ざり込んだ石は
もう抜けることはなく
いくら新雪が降り積もっても
圧接車が通るたびに
再び混ぜ返されて
表面に浮いてきて
あるいは地雷の様に
露出の機会を窺ってます。

大事な娘を
メタメタにされる気持ち
敵いません・・・。


これも自然相手の
仕事の定め。

出来るだけ
損傷を抑えるように使いながら
あまり酷い時には
シーズン後の補修も考えましょう。

やはり
滑走面とエッジは
大切にすれば
持ちが良いですから。

機械や道具
身体の一部ですから。

良い状態を
寿命の間は
長く保ちましょう。












「然れども冬は来ぬ」



暖冬、小雪
とは申しましても
来るべきものは
ちゃんと来ます。

弱い勢力ながらも
そこはそれ
野生の本能というべきか
地球天体としての息吹は
ちゃんとやって参ります。

本州の方には
俄かに信じてもらえませんが
私たち北海道人は
ある程度の寒波は
むしろ清々しい思いで
受け止められます。

例えて言うなら・・・
サウナと水風呂の関係
みたいな? www

冬は冬で
身体が切替えられないと
キツいものがあります。

いつまでも温い部屋で
背中丸めて 厚着して
寒さ苦手なのよねぇ〜
なんて状態に甘えているから
その状態がいつまでも変わらない。

思い切って
猛吹雪の中に身を投じて
自律神経を刺激して
肉体的本能を 野性的本能を
目覚めさせましょう!

肺の奥まで
洗浄殺菌されるような
清々しい感覚で
体の隅々まで浄化される錯覚に
襲われますよw

身体の調子は
自分次第。
能力開発と同じです。

スキーを教えていても思いますが
これからの事すべてに先回りして
色々な理屈や講釈を
さも客観的な意見が如く
自己都合で摩り替えて
何から何まで逃げまくり
後で惨めな負け惜しみ・・・

そんなんじゃ
身体が泣きますぜ?
人生が
泣きますぜ?

求められる加減はありますが
ガツンとくる寒波
人のヒトとしての営みには
必要な刺激であると
私は思います。














「ヒルトン ニセコビレッジ」



国土計画
堤さんの遺産

以前は
その価値を全く
理解できませんでしたが
自らが経営者になって
いろいろと事業の経験を積んでから
見方がガラリと変わりました。

スキー場全体で
自然環境を利用して
エンターテイメント化する!

スキーだけをすれば良いのではなく
スキーを引き合いにして
浮世との隔離を図る。
一種のディズニーランド的な
指向と見た。

スキー場の設計に
ニクい演出が仕込まれており
資本を取り扱う人とは
こういうセンスと決断力が
求められるわけね?
と思います。

翻って
北海道 小柴ふあーむ
攻めはありませんね・・・。

スケール感はともかくとして
その姿勢に
攻めはありません。

その代わり
理念の具現化に関しては
足りない才能を駆使して
頑張っております。

大きくはないけれど
事業の根元に
公共的な理念を据えて
展開しております。

その理念とは?

季節を耕す物語を
農産物を中心にして
畑とお客様との間で
やり取りする。

それを以って
北海道ゆかりの方々と
私たち自身に
人生を生きる勇気をもたらす。


どうかな?
私たちの事業を通して
表現できているかな?

今年も
工夫を追加して
頑張ります。










「運動方程式 f=ma」



スキーとは・・・
運動方程式をよりリアルに
自分の肉体を以って
感じられるスポーツです。

本来なら
どんなスポーツも
どんな運動も
すべて あまねく
f=maに則った運動を
行っております。

が、しかし!
その加速は人力では限りがあり
よって感じられる力も
それ程ではありません。

それに対して
スキーでは
地球の重力を利用して
どんな人も同等の加速を得られ
しかもそれを
我が肉体で受けられる。

自然科学をエンジンとした
モーターレーシング
モータースポーツと
言えるのです。

滑り始め。
初心者・初級者の方は
皆さん、その加速度に
初めての地球の吸込みを知り
腰が引けます。

地球へのその吸込みを
摩擦力で制御しながら
そのアンバランスを楽しむ。
一度制御の体験を知ったら
もう病みつきになる。

それがスキー。

地球の吸込み
f=m

滑り始めは
落ち始めであります。











「残業」



冬の残業
そう悪いもんじゃ
ありませんよ。

夜になると
全く異なる世界を見せてくれるのが
冬。
そこには幻想的な世界が
広がります。

日没とともに
ダイヤモンドダストやら
風花やら
低温ならではの自然現象が
一斉に現れ始めます。

闇夜の浮遊感というのか
特殊な平衡感覚に襲われて
それはまさに
幻想と言えますね。

冬の仕事を止められない
その理由は
自然現象が織りなす
幻想郷があるから
とも言えます。











「ありがとう」



暖かい部屋で
お風呂上りに
冷たいビールで始まる
美味しい おせち

日本の正月
万歳であります。

お取り寄せのお重に
代表渾身の数品を加え
そこには気持ちが溢れております。

私は思う。

こうした時間を大切にして
振返りと決意を新たにするのが
年越しの意義であると。

代表のお品を頂きながら
結婚以来、バージョンアップを
積み重ねてきた
代表自身の年輪に
敬意を表するものであります。

ありがとう
以外の言葉が見当たらない。

日本の文化って
控えめで
素敵だなと思います。









「贅沢」



よく考えてみれば
こういう営みに
憧れていました。

窓を見れば
シンボリックな山が聳え
一年を通して飽きない
マルチフェイズな顔を持ち
自分の腕一本で
生きていく。

昼休み
陽だまりのなかで
もしこの時間が無くなったとしたら?
と考えたら
いや、そんなのダメでしょう!
と即答できる自分に
気付きます。

幼い頃から
大雪連峰〜十勝連峰の
2千m級の山々を眺め

学生時代に
その山懐の何たるかを探り
頂きから見える向こうを知り
自分の足で歩いてスケールを知り

つまり
自分の脚で赴き
自分の脚で帰ってくる
というシンプルな状態に
私の生き方は帰結している。

ああやって登りまくり
歩き回ってたニセコ連峰に
いま身を委ねて生きています。

不思議な人生だな、って
ほんと、贅沢な居場所を
もらってるな、って
つくづく思うわけです。

それもこれも
そんな価値観に
代表が寄り添ってくれてるから
可能なわけでして。

どうもありがとうございます。







「あまいぃ、とは?」



小柴家には
独特な小柴語が
いくつか存在します。

その一つ
「あまいぃ」

すなわち
「甘味」

例えばの用法
仕事から帰ってきて
おやつを欲してる時に
「あまいぃ は無いの?」

例えばの用法
ご飯食べた後の
デザートを欲してる時に
「今日の あまいぃ は?」

あまいぃ = スウィーツ

そもそも
この言葉が使われ始めたのは
1993年ころから。
子供の覚え始めの言葉が
そのまま定着してしまいました。

我が家にはそういう小柴語が
いくつも存在しております。

1993年ころですから
巷では
スウィーツという言葉は
まだ流布しておりませんでした。
おそらく
デザートとか言ってましたね。

イギリスに行って
あちらではレストランなどで
Sweets という表記が
ごくごく当然であり
それを見て
なあんだ、もっと身近な言葉なのね!
と、生の英語臭を感じたものです。


寒い仕事から帰ってくると
代表はお汁粉を作って
待ってます。

我が家のお汁粉は
おそらく
世間でいうところの
善哉であると思いますが
それにしても
投入される小豆の量
椀の中の小豆密度は
善哉をすら委縮させるほど
高濃度なペースト状であります。

冬の あまいぃ

スズラン印の上白糖を使って
代表が作るお汁粉は
天下一品の
贅沢品であります。







「ECサイト」



Win7のサポート終了に伴い
我が家のITシステムも
バージョンアップを進めています。

その一環として
ショッピングシステムも
再検討中であります。

今までの
完全自前システムから
時代の趨勢に合わせて
クラウド業者と提携し
すべてオンライン化する。
以ってお客様の利便性
システムの安全性
業務の効率化を図る。

足りない時間の中で
業者選定をすすめ
構図を描いておりますよ!

上手くできるかな?

4月の新装開店に向けて
乞う御期待であります!








「異国で頑張る」



おそらく
彼ら彼女らの
親御さんにしてみれば
東洋の小さな島国の
北の外れの地で
数か月も寮住まいして
自由に楽しく生きてるなんて
色んな見方をされてると思うんですが

それでも
異文化のあれこれに馴染もうと
必死の笑顔で振舞っていたり
地球の裏側から届く贈り物に
目を潤ませてるなど
その姿がもし伝わったとしたら

色々あるけど
頑張れよ!

みたいな感慨を
持たれるのではないでしょうか。

異文化交流とは
そうそう簡単なものではなく
偏見や軋轢
思惑や嫌悪も
少なからず伴います。

そうした中で
互いの公約数を探しながら
接点を増やしつつ
理解を深めるわけです。

繰り返しますが
お花畑な夢想では
決してありません。
現実の国際現場で
みんなそれぞれの居場所を
模索する生活の場
なのであります。

だからこそ
彼ら彼女らに
安っぽくない愛情が
芽生えてくるんですよね。

こいつらの父さん母さん
この姿を見たら
たまらんだろうな・・・

そんな愛情が
芽生えてくるんです。

いい場を与えてもらってます。










今月も どうも
ありがとうございました。










北海道 小柴ふあーむ

「農業は 人生を賭ける 価値がある」
Nisekoから世界へ! 季節を耕す物語



傷むスキーに
泣ける小雪の 物語












一昨年あたりから
道具への投資を
増強し始めてます。

要求が溜まらぬうちに
一つ一つ
コツコツと投資を続けてます。

そうです
これは設備投資で
あります。







最新の道具に触れると
自分自身のアップデートも
本気で考えるようになります。

それは
上滑りな流行を追うとか
目立つ人に感化し流されるとか
そういう軽薄短小なものではなく
一流の物品サービスに触れて
初めて得られる「経験」というもの。

自分の実力を検証しながら
世間との距離感や
求められる役割を
自ら気付いて対処する
経験であります。







実際、道具を更新すると
目が覚めるように
新しい世界が広がっていて
自己啓発への猛然たる衝動が
沸いて起こります。

と同時に
そういう世界を具現するべく
その道具に関わる人たちは
そこに身を投じて
考え続けていたわけで。

そうした人の仕事を
おカネを払って知る。

その行為こそが
活気ある世の中の
原点にある様に
私は思います。







お陰様で
北海道 小柴ふあーむ
少しずつ経営らしい状態に
入らせて頂きました。

お客様各位から頂いた
御代による賜物であります。

然るに今
次なる社会的役割を考うる時
如何に為すべきか?

それは
社会への還元であります!

頂いた御代を
今度は私たちが
誰かに使うべきです。

自分たちにとって
価値ある仕事を提供してくれる方たちに
おカネを回してあげることです。

一人で溜め込んでいては
自分にも回って来なくなります。
頂いたものは
同額使っていく。
そうやって経済を回して
息子ら世代の世の中を
少しでも明るいものになる様
貢献したいなと思う次第です。







自己愛に没頭する
空虚なナルシズムでなく

次世代の幸せを実現できるよう
今なすべきことを
客観的大局で考える
実直なナショナリズムを

私たちは
そう思います。

農業生産に従事してこそ
実感できた人生観であります。







経済に一人占めは通用しません。
積極的な設備投資で
金融の再循環を継続し
再生産の環境を
守りましょうね!

いかがでしょうか(^^



今月もどうもありがとうございました。














北海道 小柴ふあーむ
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私たちの生い立ちを
スライドショーでご紹介しています。

そして
御注文の窓口も
御用意してあります。
出来るだけ御手間をとらせぬよう
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どうぞご利用くださいませ。



また
日々の現場風景を
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オンタイムでアップしてまいりますので
ぜひともご覧ください。

季節を耕す物語 が
ここにあります。

この機会にぜひ
小柴ふあーむのこども達を
お試しくださいませ。












次回報告は
立春後の御挨拶。

昨年のまとめも
目処が立ち
今年の営業準備に着手してねば
いけませんね。

プレッシャー掛かりますw

経済だけでなく
業務PDCAの循環も怠りなく
一年一年の取組みを
無駄にせず生きてまいります。

皆様におかれましても
大寒の候に体調崩されませんよう
どうぞ息災にて
立春を迎えられますよう
お祈り申し上げます。

それでは
また来月!








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