’19年 3月 新元号は  「令和」であります。の物語


<官邸ホームページより>




新しい元号が発表されて
早や2週間

そして
平成も残るところ
わずか2週間

こんにちは
Mrs.&Mr.小柴は
今月も元気に
働いています。







3月末からの
寒の戻り

強烈でしたね。

畑でも
ビニール掛けたてのハウスに
10cmの湿り雪が
2回も乗っかって来まして
一瞬ヒヤッとしてしまいました。







それでも
春は確実に近付いていて
寒の戻りの後は
1週間ぶっ通しの
晴れ、快晴、強日射!

雪は一気に融けて
畑も露出
ハウスも地温が
順調に確保できました。

太陽のちからは
さすがに凄いです。







この1ヶ月の
季節を耕す物語

除雪を終えて
施設準備が加速して
なんとか
最初のメロンが
畑に降りました。

土作りの様子
ハウス準備の様子
ニセコの季節の様子

そして
おこがましくも
私たちの生き様

今月も盛りだくさんで
お届けします。

どうぞお楽しみください!








「農業は 人生を賭ける 価値がある」





<経営理念>
「農業は 人生を賭ける 価値がある」
Nisekoから世界へ! 季節を耕す物語



北海道 小柴ふあーむ
公式ホームページ



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開店いたしました!

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今年の肝なのが
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小柴ふあーむのこども達は
日々を忙しく送られる方に
季節の節目を気付かせてくれる
北海道ニセコからのお届け物として
年々評価が定着しつつあります。

北海道とつながった
あなただけの季節感を
北海道 小柴ふあーむ が
お届けします。

待ってワクワク
届いてニッコリ
食べてジンワリ

大切な方と分け合って
嬉しさ倍増の春夏秋冬
いまから始まる今年一年の
「季節を耕す物語」です。


今年見逃したあなたにも
来年こそはお会いできるよう
安定かつ充実のラインナップで
代表とともに
お待ち申しております。

来年こそは ぜひ!
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〜勇気ある生き様〜
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最新情報を現場から
随時アップ中!

臨場感タップリに
「季節を耕す物語」 を
リアルタイムで
提供しています。

天気のめまぐるしい変化
日々作業の進み具合
目を見張る作物たちの成長
そして
私たちの 喜怒哀楽

ネットであなたがご覧になる風景は
同じ時に私たちが現場で見ていた風景
リアルタイムのアップで
お互いの季節を共有しましょう。

本当にお届けしたいものが
ここに詰まっています。

「季節を耕す」とは
どういうものか?

小柴さんちは今日
なにをしてたのかな?

北海道は、ニセコは今日
どんな天気だったのかな?

生産者でしか気付けない視点
地元ならではの臨場感を
皆さんにもお分けしたく
毎晩更新しています。

ニセコの今を
どうぞチェックしてみてください。











今月のテーマ
新元号は
「令和」であります。 物語



あらためまして
今月のテーマ

「新元号」
のお話しについて







一天皇 一年号

明治以降に
制定されたそうですが
以降、年号は
元号と言うのが公式
だそうです。

事務書類などは
年号と表記されてますが
公式文書などでの表記は
一元一号として
元号だそうです。







皆さんの
昭和〜平成 は
如何でしたか?

私たちにとってのそれは
昭和は、成長と青春
平成は、結婚と成熟
でしたね。

生まれたのが
昭和35年

代表と出会ったのが
平成2年

そして
子育てが完全に終わったのが
平成31年

まあ見事に
平成は私たちの家族ステージに
合致しておりますね。







不思議な人生です。

元号と共に
人生が切り替わっていく。

近代史を振り返ってみても
元号と 世の流れって
連動してるように見えますね。

明治、大正、昭和
それらだって
それぞれに時代の流れが
ありました。

この元号というもの
不思議ですね。







新元号が発表されていた時
さて畑では
何が起きていたでしょうか?!

春の始まりと共に
気分もどことなく華やかな
今月の様子をお伝えいたします。

どうぞお楽しみに!










今月のフラッシュ






 


'19年 3月
新元号は「令和」であります。の物語」
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全360枚  All rights reserved @北海道 小柴ふあーむ










今月のあれこれ








「代表、冬のお務め」


およそ3ヶ月半
代表の冬のお仕事
つつがなく打上げと
なりました。

有難いことに
住まう地域で働き口があるのは
恵まれた環境ですね。

雇用条件も
しっかりしてて
安心して働ける職場です。

最近は体力的に
辛くなることが増えてますけど
それも考慮されてるようで
なにせ14年の勤続は
大したもんだと思います。

こうして
家計を支え 子育てを続け
その過程に身を投じてきたこと
偉いと思います。

副次的にですが
介護するお年寄りは
皆さん地域の諸先輩家族

町中ですれ違って
不意にお礼を言われたり
挨拶されたりして
地道な根張りが出来てるんだなと
嬉しくなったりもします。

今年の冬も
お疲れ様でした。
無事故無病でクリアできたこと
なによりです。












「3月後半、寒の戻り」


さて、それからの
寒の戻りです。

頑固でしたね。

2週間以上
4月第2週になるまで
空気は和らぎませんでした。

朝起きたら真っ白!

そんなことが数回続き
ビニールを張ったハウスが
気が気でない夜を
行く度重ねました。

お陰さまで
特に災害は無く
作業工程の遅延も
早いうちに回復されて
現在は工程表に則った
順調な進捗となってます。

北極からの
寒気の吹き出し
溜まりに溜まった時
捌け口を探して
噴出してきますが
今回はそれが
極東の沿海州だったということ。

衛星データの分析
スーパーコンピュータのシミュレーション
リアルタイムで観察できる
現代のSNS体制

寒気の近寄りが
手に取るように分かります。

人の手で対応できることは
限られておりますけど
でも
スケジュールの調整や
段取りの入れ替えなど
まだまだやれることは
たくさんあります。

大切な施設群を守り
生産活動に寄与してもらうため
自然のご機嫌取りは
延々と続きます。

しかしそれがまた
農業の醍醐味でありまして
見方を変えれば
これまた楽しいのであります。

そう、被害を受けなければ
のお話しです。















「虹と雪のバラード」


札幌 大倉山シャンツェ
ラージヒル とは言わず
90m級 と言っていた時代。

子供のころから
テレビで見ていた
あのジャンプ台

代表の春の仕事が
本格化する前に
ほんの少しお出かけして
ふだん行かない所を
訪れました。

札幌オリンピックの記憶は
昭和、ですね。

私は北海道ですから
当時の記憶は鮮明なんですが
代表は静岡なので
私ほど熱くは憶えていません。
モヤッとしてる感じです。

日の丸飛行隊の
70m級での活躍
90m級での失速

フィギュアでの
ジャネットリンのエピソード

アルペン競技の
具体的なロケーション

クロスカントリーの
コース範囲

色んな事が
お互いには違うのですが
でも代表も
北海道生活15年を経て
札幌周辺の土地勘も
少しずつ出来てきています。

そんな中で
実際に記録を確かめてみると
それはもうビックリ!で

恵庭岳のテッペンから支笏湖まで
直滑降していたとか
手稲山の切り立った側を
人力で踏み固めたとか

あるいは道具類
スキーなども木製で
金具はカンダハー
滑走面もペンキ塗りで
エッジはビス止め

ウェア類もゴワゴワ ダブダブ
体にフィットしてる風でもなく。

今でも記憶の中では
最先端のイメージなのですが
実際に博物館で見てみると
隔世の感は否めず。

それでもあの記録

察するに
間を埋める技術や鍛錬は
如何ほどだったか
想像に余りあります。

いま札幌に
オリンピックを再び呼ぼうと
企画されています。

私は、賛成の立場。

大人は良いんですよ
もう記憶を持っているから。

でもこれからのこども達には
記憶が無いんですよね。

それを作ってあげるのは
大人の役割だと思うんです。
ちょうど家庭で
厳しい家計ながらも
夏休みの小旅行とか
親なら頑張りますよね。

あの感覚が
社会全体でも必要だなって
私は思います。

なにより
ホンモノを見る刺激
高揚感を味あわせてあげたい。

それはきっと
熱い大人を育てる
礎になると思うんです。

オリンピック博物館で
ちょっとジ〜ンときながら
オリンピックの必要性を改めた
私たちです。








「浅田真央と羽生結弦」


代表は
大のフィギュア好き

全大会 全選手の滑りを
チェックしています。

その歴史は古く
渡辺絵美の時代に
さかのぼるとか?

いまでも
伊藤みどりは異次元だったとか
良く口にしています。

そんな代表が
博物館で身じろぎもせず
じっと見入っていたのが
浅田真央のジャージ と
羽生結弦のスケート

リアルで眺めて
頭の中で演技とラップ
させていたのでしょう。

それにしても・・・

あの手足の長さは
なんなんでしょう?!

ウェストの細さに対する
手足の長さ比率が
私たちの知るジャージの寸法じゃ
ありません。

まるで少女マンガの
登場人物の状態で
オーダーメイド以外は似合わない
と断言できる寸法比率ですね。

シーズン前のお出かけ
少しは孝行出来たでしょうか?

今シーズンの突入に
気持ちの区切りがつくような
良い記憶になっててくれると
良いのですが


















「水と電気は大事」


除雪がひと段落ついて
施設を立ち上げる最初は
育苗ハウス

小柴ふあーむ のこども達 は
この小さなハウスから
命を始めます。

そこは機能の集約された
秘密基地

特に電気と水が
大事です。

私たち
農業者でありますが
原子力発電は
積極的に使って欲しい
という考え方です。

もとから
ある施設は使ったうえで
次の施設を支度するべき
という現実派でしたし
福島の風評被害を憎んでおり
原発と一次産業をリンクさせる活動に
一切の共感を得ないものです。

ひるがえって
昨年のブラックアウトを経験し
私たちの事業や生活と照らして
電力供給態勢をどう考えるか?

答えは明白で
とにかく今一番確実な方法で
電力を安定させるべきと考えます。

もし今の季節
今の時期に
あのブラックアウトが再発したら?

私たちの支度はすべてパー!
精魂こめて育てた苗や
投資し仕込んだベッドが
すべて無になります。

状況によっては
一瞬にして廃業確定
かもしれません。

使える電源施設が
近くにありながら
です。

そのような不合理
いや不条理は
許されるべきものじゃ
ありません。

電力を必要としてる産業を
なんと考えるのか?!

なんのバックアップも取らず
ただヒステリックな
イデオロギー闘争に
産業の現場を巻き込まないで
いただきたい。

春から夏まで
育苗ハウスは電気を熱に
苗を温め続けます。

春から秋まで
メロンハウスは電気を動力に
樹や玉に水を送り続けます。

一日たりとも気の抜けない
繊細な管理技術が
一次産業としての
商品価値でもあります。

それを考えない政策は
国民の生命と財産を守るというには
不足していると思います。

とくに北海道と
北海道知事!

前知事は
態度表明しない人として
有名でした。

その間、事態は
放置され成行きに任せる。

災害に学ぶ理知的判断を
今後は強く望むところです
産業の現場として、ね。


















「仕事は段取り八割」


春の準備作業
その種類は数々あれど
ハウスの再建は
大仕事と言えます。

やり方によっては
時間は、2倍にも3倍にも
仕上がりは、1/2にも1/3にも。

決行はほんの一瞬だけど
仕込みは手間をかけます。

当初に比べて
機材の使い道が
安定してきた、私たち。

体力的に楽しながら
短時間できれいに仕上げられる
ノウハウが身に付きつつあります。

投資を怠ってはいけない。

経営者の鉄則でしょうね。
今の厳しさは
何もしなければ
もっと厳しくなります。
絶対に好転しません。

現状を変えていくためには
現場に投資しましょう。
それも大きな機械や設備でなく
意外と小さな小物や道具
それらの投資が
ジワリジワリと効いてきます。

振り返ってみれば
経営品質に繋がります
こうした中小規模の投資は。

私たちが良い表情をしていれば
それは作業品質に直結して
モノの仕上りを決めて行きます。

そんな工夫の積み重ねで
ここまでやってこられました。

その投資の原資は
まごうことなく
皆さんからいただいた
お代なのです。

ありがたく再循環させてもらい
レベルアップした再生産を
可能にさせてもらってます。

どうもありがとうございます。



















「メロンを植える準備」


夏のメロンは
いま雪の中でハウスを建てて
土を作り ベッドを作り
苗を立てて
畑に降ろします。

その一連は
土との対話

そして
苗への思いやり

今こうしてやれば
今こうしてやらねば
の連続です。

その始まりは
昨秋から始まっていて
前作の後始末がすでに
今作の仕込みです。

この半年近くの仕込みに
判定をもらうが如くの心境

楽しみでもあり
怖くもあり

機械の刃先は
自分の指先が如く
繊細に感触を確かめる。

抵抗、重さ、粒度
有機量、混和度

土が発する
いろんなサインを
見逃さまいと神経を尖らせ
それに合わせて
作業をチューニングしていく。

良く訊かれるけれど
一番楽しいのは収穫ですか?って。

いや
一番楽しいのは
畑作り

楽しいとか軽いものじゃなく
充実してる感じ
無我の境地かな。

集中してるから
楽しいとか 面白いとか
邪念は一切排除されてるから。

ほんと、頭の中が
真っ白になってると思う。
トランス状態ともいえるかな。

そんな作業の繰り返し
それが春の
私たちです。











「そして定植へと」


メロンが
畑に降りはじめました。

一番最初の定植は
どうしても緊張します。

まず一つ
地温の確保と安定

前節で述べたように
土の状態と土作りは
とても大切な仕込み作業。
その出来あがり具合で
地温が全く変わりますから。

上手く温まる時もあれば
一定値以上になかなか行かない時も。

あるいは
天候不順でも地温が粘る時や
いとも簡単にすーっと落ちる時も。

苗の仕上りは
日数で決まっていて
定植適期は狭い。

土が、地温が
整っていなくても
時期が来たら植えざるを得ない
時もあります。

そんな経験を重ねてきたから
どうしても
緊張を免れないのです。

今年の土との相性は
どおだ?

土作り、畑作りは
おまえらの好みか?

こども達に心で訊きながら
一株ごと丁寧に
降ろしていきます。

そして最後
祈るわけです。

頼むぞ・・・

ってね。












「白鳥」


越冬を終えて
シベリアへ帰る
白鳥たち

4月に入ると
編隊の通過頻度が
ますます増えてきました。

最初、偵察隊の様に
数羽でぐるぐる大きく旋回して
来たかと思えばまた帰る編隊が
やって来ます。

と、その数日内に
数十羽からなる大編隊が
山並みの向こうからあらわれて
小柴ふあーむの 頭上を
北へ向かって
尻別川沿いに飛行していきます。

先頭を飛ぶ
群れのリーダー

最も体力の要るポジションで
方向や速度を決め
大きな声で群れを鼓舞し
力強く引っ張っていきます。

なんと言えばいいのかな
北帰行の編隊を見ると
目頭が熱くなり
胸が高鳴る感動を
覚えます。

大声で
ガンバレよー!
気をつけてなあー!
と叫びたくなります。

だって人間が
飛行機で移動するような距離を
生命力で飛翔し
移動するんですよ?
しかも地球規模で。

地図やコンパスという
物理的手段が無いのに
天測や地磁気を頼りに
生命力だけで
目的地にたどり着く。

それって
凄くないですか?

白鳥という
一種の鳥ながら
強力な機能と性能を備えた
高水準の生命体として
尊敬せざるを得ないんですよね。

あの甲高い啼き声が
空のどこからともなく聴こえると
思わずハウスから駈け出して
上空に目を走らす
私たちです。












「在り方について」


今年一年を始めるにあたり
まず氏神様へお参り。

家内安全
五穀豊穣
無病息災


そして冷えた日は
温かいお汁粉で暖まる。

小豆は多い目
お餅は2個


忙しい日は
現場で食事。

楽しいおやつとコーヒー豆を
新しいランチバスケットに詰め込んで


夜なべして書いた
お客様への御案内状。

今年もつつがなく
新年度を区切りに一斉投函


水気の多い春だから
長靴を新しく買い換える。

一切の水漏れが無く
すり減ってないから滑らない


こんな毎年の
一連の在り方が
生活の一部になって
人生の一片となり
組み込まれてきています。

覚えていなくても
時期になれば
気が回り 身体が動く。

まだまだ若輩ながら
それでも私たちも
畑を中心とした生き方に
一体化してきていると
実感しています。

私たちなりの在り方が
膨らんでいる気が
いたします。











今月も どうも
ありがとうございました。










北海道 小柴ふあーむ

「農業は 人生を賭ける 価値がある」
Nisekoから世界へ! 季節を耕す物語



新元号は
「令和」であります。の物語













元号

日本独自の文化ですね。
大陸の本家では
共産主義革命によって
抹消された文化です。

伝来先の日本で
脈々と受け継がれています。







書類作成においては
残念ながら西暦の方が
便利が良いようです。

長期間にわたるプロジェクトなど
時間軸を合わせるのには
一元化が必要です。

私が会社に居た頃
そして今
実務でまとめる書類は
いずれも西暦となっています。







しかし
脳内にストアされてる記憶は
元号と連動していることが
多いですね。

学生番号とか
社員番号とか
元号年で頭が付くので
それと連動しているのかもしれませんし

大きな社会的出来事も
元号で記憶してる事が
多いですね。







ウチの息子らは
まさに平成と共に
生まれ育ちました。

ゆとり世代 などと
揶揄されながらも
決めつけに抗うように
一生懸命に育ってくれました。

平成の子
なんですよね。







代表と出会い
家庭を持ち
親を見送り
子らを巣立たせた

私たちにとっての
平成

ドンピシャで
人生に嵌り込んだ
平成でした。







令和

それは私たちにとって
人生の第4章
締めくくりを意識させられる
元号となりそうです。

いままで得たもの
これから得るもの
それらを如何に成熟させるか
あるいは始末するか

代表との
二人の人生に戻った今
未だ知らない
新たなる道のりが
待っております。

この道のりの果てが
何処へ行くのか
何処で終わるのか

記憶に残る親の年齢を
追い越し始める
人生の第4章

よし、行くぞ!
これからが
この道を選んだ真骨頂
本編じゃないか!

そう思い出させられる
令和の始まりです。







令和と共に始まる
人生の第4章

それは農業を選んだ
意味を示す時期

考えを具現化する
第4章です。

平成後半の
人生の第3章で
第4章に向けての仕込みを
タップリいたしました。

この仕込みが
これから調理されて
立派な一皿となるよう
頑張りたいと思います。







今後とも
どうぞよろしくお願い申し上げます。

弛まず努力を積み重ねますこと
今年の御注文を拝見しながら
気持ちを新たに
誓わせていただきます。














北海道 小柴ふあーむ
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私たちの生い立ちを
スライドショーでご紹介しています。

そして
御注文の窓口も
御用意してあります。
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また
日々の現場風景を
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オンタイムでアップしてまいりますので
ぜひともご覧ください。

季節を耕す物語 が
ここにあります。

この機会にぜひ
小柴ふあーむのこども達を
お試しくださいませ。

















今月の生き様は
如何でしたか?

次回報告は
5月中旬

朝獲りアスパラの収穫が
始まる頃ですね

どうぞお楽しみに!







今月もどうもありがとうございました。
また来月報告をお楽しみに!














こちらもどうぞ ご覧ください!
Nisekoの楽しい季節がたっぷりと紹介されてます。



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