'17年11月 早や根雪 晴ればれ帰省の 物語






11月19日の降雪で
一発根雪となった
北海道ニセコです。

如何お過ごしですか?
いつものように
今月も御挨拶申し上げます。

Mrs.&Mr.小柴は
きょうも元気に働いています。







11月20日
本年の現場作業を
すべて終了いたしました。

今年も有り余るほど
多大なる御贔屓をいただき
本当にありがとうございました。

おかげさまで
お客様や取引先に迷惑をかけず
ささやかながらも
暖かいお正月を迎えられそうです。

本当にありがとうございました。







雪の中
最後の作業を終えて
私たちもやっと
畑とともに鎮まる時が
やってきました。







畑を仕舞ってから
12月までの10日間
私たちにとって
心底放心できるのは
1年でこの10日間だけ。

その時を晴々と過ごすために
残りの日々を賭けてます。

今年の10日間はどんなだったか?

最後までごゆっくりと
ご覧ください。








「農業は 人生を賭ける 価値がある」





<経営理念>
「農業は 人生を賭ける 価値がある」
Nisekoから世界へ! 季節を耕す物語



北海道 小柴ふあーむ
公式ホームページ



今年も営業を終了いたしました。
一人ひとりのお客様
お仲間同士の共同購入
たくさんのご紹介

ほんとうにどうも
ありがとうございました!





「いつもの味だよ!」

こう仰っていただけると
我が意を得たり
です。

品種の持ち味を生かし
素直に育てきること。

有機とか 無農薬とか
ウケ狙いのまやかしでなく
あるべき姿を
より素直に伸ばしてやる。

そうすることで
再現性ある価値をお届けできる。

私たちはそう考えてます。









小柴ふあーむのこども達は
日々を忙しく送られる方に
季節の節目を気付かせてくれる
北海道ニセコからのお届け物として
年々評価が定着しつつあります。

北海道とつながった
あなただけの季節感を
北海道 小柴ふあーむ が
お届けします。

待ってワクワク
届いてニッコリ
食べてジンワリ

大切な方と分け合って
嬉しさ倍増の春夏秋冬
いまから始まる今年一年の
「季節を耕す物語」です。


今年を見逃したあなたにも
安定かつ充実のラインナップで
代表とともに来年も
お待ち申しております。

来年こそは ぜひ!
お試しくださいませ














〜勇気ある生き様〜
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随時アップ中!

臨場感タップリに
「季節を耕す物語」 を
リアルタイムで
提供しています。

天気のめまぐるしい変化
日々作業の進み具合
目を見張る作物たちの成長
そして
私たちの 喜怒哀楽

本当にお届けしたいものが
ここに詰まっています。

「季節を耕す」とは
どういうものか?

小柴さんちは今日
なにをしてたのかな?

北海道は、ニセコは今日
どんな天気だったのかな?

生産者でしか気付けない視点
地元ならではの臨場感を
皆さんにもお分けしたく
毎晩更新しています。

ニセコの今を
どうぞチェックしてみてください。











今月のテーマ
早や根雪 晴ればれ帰省の 物語


あらためまして
今月のテーマ


作業打上げのときを
お伝えしましょう。







ある朝から
季節は冬になりました。







昨日まで
当たり前に入ってた畑に
入れなくなりました。







でも仕事は
まだ残ってました。

手足をかじかませて
最後の収納を
やりきりました。







そして短いオフを過ごすべく
代表と私は
それぞれの故郷へ
お墓参りに。







のち
また二人は
ニセコに戻り
いつもの生活に。

何の変哲もない
ごくありふれた
夫婦の日々。

互いが互いにとって
一蓮托生の間柄。

来年につなげる
今年の締めくくり
どうぞお楽しみください!










今月のフラッシュ



'17年11月 早や根雪 晴ればれ帰省の 物語



'17年11月 「早や根雪 晴ればれ帰省の 物語」
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全300枚  All rights reserved @北海道 小柴ふあーむ









今月のあれこれ











「ビニール下ろし」

二人いなければ
どうにもならない仕事。

しかも
相棒の技量によっては
2倍にも3倍にも
作業が捗る。

代表も
すばらしく成長中。

サラリーマンの奥さん
と揶揄されながらも
14年かけて
現場を仕切れるほどの
腕を磨いてきました。

大きな成長は
機械の運行を含めた計画を
見事に立て始めてること。

私の先を先をまわり
いつの間にやら
追い立てられる立場に回りました。

「農家は奥さんでもつ」

そう仕込まれた代表
地道に積み重ねてきて
「農家の奥さん」に
なってます。

もう、認めてもらっても
いいでしょ?









「作業改革」

お互いに歳をとります。
40代で始めた農業
50代も半ばを過ぎ
人生の最高ステージと位置付ける
60代へと向かってます。

作業の経験や技能
経営の基盤や体力
人としての膨らみや厚み

そのすべてが
一体化して花開かすのが
60代じゃないかと
考えてます。

しかし
肉体的能力は
残念ながら
ピークを過ぎるでしょう。

若いころから
生粋の農家として
鍛えられてきた方たちは
70代にピークを持ってくるかも
知れませんが

私たちは
やっぱり途中参入の
やわな肉体です。

したがって
それを作業改革で
補完せねば
ついていけません。

多少の投資を継続しつつ
体を楽できるよう
あれこれ工夫を重ねてます。

そうすることで
これまでの4倍の速さと精度で
一つの仕事を完了できます。

長く続けるために
今を大切に。

身体も心も
大切な経営基盤です。








「お届けもの」

静岡で暮らして
良かったことの一つ。

お付き合いにおける
お届けやお返しの感覚が
養われたこと。

本州の方と繋がるには
北海道的感覚だけじゃダメ。

世の中はとても広く
いろんな風習があります。
ある、ということを
知ってるだけで
お付き合いが変わります。

「こうに決まってる!」
というより
「こうかもしれない・・・」
という方が
人は心を開いてくれます。

大切なのは
「私」
ではありません。











「機械準備」

我が家では
「機械収納」 と言わず
「機械準備」 と言ってます。

一年を終わり
汚れを落とし
オイルを換えて
雨風から囲い

それはすべて
来シーズン始動時の
準備です。

再始動の信頼性を
確保するための
準備です。

だから
「機械準備」といって
作業の心がけで
仕込みます。

前職で
思いっきり叩き込まれた
在り方です。










「仕上げ作業」

最後を見届けてこその
「仕事」 です。

誰かの指図でやるのでなく
すべて自分が当事者として
やりきるのが
「仕事」 です。

最後まで
現場に立ち
現物にさわり
現象に向かう

濡れても冷えても
凍えても

自分のことだから
最後まで
現場を離れない。

そういう相棒に恵まれた私は
幸せです。

だから
帰宅して一緒に飲む
あったかいコーヒーが
格別に美味いんです。

いい歳して
カップの湯気越しに
互いの顔をちら見するなんて
まぁ、そうそう
あるもんじゃないと思いまして。









「終わったか? 終わったな!」

蔵の扉を閉めて
倉庫のシャッターを下ろす。
軽トラを畑から出す。

終わったか?

うん、終わったな!

おつかれ!!
代表、今年もよく頑張った。
ありがとうね。












「そして、冬が来た」

見事なタイミング。
畑を閉じた翌日から
冬になりました。

そして、この雪が
根雪になろうとは?!

気象とは面白いもので
長期予報も役立ちますが
たまに偏西風の振動がずれると
見事に反対の結果となりまして。

おそらく
今冬の暖冬予報は
隣のどこかに当てはまり
そこでも
予報が外れた!と
話題になってるはず。

当たらないんだから
そんなの止めちまえ!

なんて短気を起こさずに
日夜懸命にデータを集めて
計算して予報につなげる
予報官や予報士の皆さんに
謝意と敬意をもって
向き合いたいと思います。

真面目にやってる人たちを
茶化してはいけません。










「除雪始まる」

道路や施設
さっそく除雪隊が
出動し始めました。

まだ11月中旬のことです。

そして、畑でも
まだちょっとある残務に
軽トラを上らせるため
除雪機が出動しました。

そうそう
今年の雪おろしは
北陸でお馴染みの
あの道具でやりますよ!

前々から目をつけていて
欲しかったんです、コレ!

小回りよく
取り回しが利くんです。
スコップより多く入り
スコップのように動かせます。

北陸山中で豪雪が降る時
山笠かぶって
屋根の雪を
放ってますよね。

実際に使ってみて
大した塩梅良さげです。

新潟三条の経済に
一役買いました。









「打上げ」

出張で近場まで来ている
例の二男を誘い
今年度の打上げを
いつものお店で
敢行しました。

創業当初なら
年に2回しか来られなかった
こうした会も
いまでは4〜5回は
可能になりました。

私たちも出世したものです。

家庭を持たれてる方には
共感頂けるでしょうが
家計における
「外食費」「遊興費」
これほど潰しにかかるものは
ございません。

きょうの贅沢より
あすへの投資。

支出を管理しますと
おのずと
外食や遊びは優先的に
削られますものね。

それが14年経って
少しずつ緩和出来るところまで
やってきました。

節目にいただく
息子たちとの 回るお寿司
頻度は増えても
染みわたる味は
あの頃と変わりありません。

いつまでたっても
「おいしいね」って
心底言える気持ちは
同じままです。









「帰省」

あのバッグを携えて
代表は静岡へ
里帰りしました。

意気揚々と・・・
なら良いのですけど
今年ばかりは
そうもいきません。

7月27日に
お父さんが亡くなってます。
今回はそのお墓参りと
遺品整理が
主な目的。

お義母さんも
気持ちが弱って心配ですし。

去年も
お義父さんに会わせるため
帰省させようとしてたんですが
私の父の納骨を優先してくれて
代表は帰るのを拒んだんですね。

自分より他者なんです
いつも。

今回は少しでも良い恰好をと
バッグを奮発して持たせ
空港まで送ってあげました。

仕事を終わった
身軽な気持ちで
ゆっくり悼んできてください。
お義母さんと一緒に
悲しんできてください。

それは
今しかできませんし
今することですから。

いってらっしゃい
気をつけて・・・










「訪問」

代表が帰省している間
私も生まれた街を
訪問していました。

親類のお墓参りをして
お得意様と食事をし
級友と37年ぶりに再会し
思い出の場所を歩いて
あの頃の自分の姿を探し

もう故郷とは言えない街を
訪問していました。

行ってみて感じました。

居場所のない街に
なってしまったけど
会ってくれる友人がいて
本当に良かった。
楽しかったですね!
久しぶりに痛飲しました。


翌朝
ぼーっと眺める
ゆかりある街角
あちこちでクルマを止めては
時間の交錯を
楽しみましたよ。

自分の視界の中だけに
あの頃の自分が
そこを歩いていました。

街角で 野原で 学校で お寺で
ひとりポツンと
取り残された自分が
今もそこにいました。

いま風の言い方すれば
ボッチ
っていうんですかねw

どこか同化できない
異質感が付きまとい
強く支配したがる人たちにとって
鼻持ちならぬ存在だったようです。
学校であれ 家族であれ。

おそらく
心理的には いまも
ポツンと取り残されてると
思います。

どこに行っても
ポツンとしてる自分。
いつのまにか
死んだ親父の後ろ姿に
どこか似た匂いを感じるように
なってしまいました。

親父も育ちの都合で
ポツンに慣れざるを得なかった。
それが身について
いつのまにか
人のポツンに
情を挟めなくなった。

いまの私には
代表が
傍にいてくれてます。
同じ目的と価値観で
連れ添ってくれてます。
ありがたいことです。
ポツンにしてくれません。

家にいてくれるし
帰ってきてくれるし
一緒にご飯食べて
一緒に寝て起きて
一緒に働いてくれる。

元故郷の街をたずね
ポツンとしてる自分を再発見し
小さいときからの仕打ちで
そういう生き方なんだろうなぁ、と
確認した次第です。

群れない男
つまんない男
わけわからん男

だけど・・・
分かる人には
とことん愛される男。

愛してくれる人を
探し続ける旅が
私の人生なのでしょうね。

代表と連れ添えられたこと。
代表をそういう人と見分けるに至った
それまでのこと。
すべてが偶然でありながら
必然の道のりだったと
私は思います。

私にそう教えてくれた人には
謝罪と感謝をもって
あの世で御礼したいと思います。













「好きなもの」


旭川のラーメン。

なにせあの低加水の
麺が良い。

そして
魚だしと豚骨の
コンビネーション。

魚だしと言っても
アラを使うのが
旭川流。

体に染みついてるから
こればかりは
うんちくで説明しきれません。


うなぎ。

代表の実家に
初めて上げてくれた夜
亡くなったお義父さんが
御馳走してくれた。

嬉しかった。

なにより
迎えてくれたし
代表が私の側に
立ってくれた。

浜松のうなぎ
あのふくよかさと弾力は
別格です。

代表の浜松みやげ
やっぱり、うなぎでした。
おいしかった。
口から 喉から
体中に染みわたりました。


汽車

人気のない闇夜の線路を
轍音を響かせながら
エンジン唸らせて
雪を掻き飛ばしながら
走り続けます。

次の駅まで
止まれば立ち往生。
孤立無援の危険もある
北海道の鉄道。

開拓から高度成長まで
人の生活を支え
生き様に付き合ってきた
北海道の鉄道。

これは単なるインフラでなく
後世に残す文化です。

ウチのこども達も
この鉄道が
人生に関わりましたし。


高いところ。

遠くを見渡せるって
世界が広がるから。

今の自分を確かめて
次の自分を決められるから。

自分の足がなければ
到達できないから。
降りられないから。

登れば必ず下りがある。
それ、とっても大事なこと。
上りは体力
下りは技術
遠くを見渡した後
自分の足で降りるのは
人生そのもの。

自分の足で登ってみねば
景色の意味は分からない。


機械。

というか
技術的構成物。

部品一つ一つに
人の手がかかわり
人生が絡んでる。

求める人
気付く人
提案する人
計画する人
説得する人
作る人
確かめる人
伝える人
配る人
喜ぶ人

そして・・・
それらたくさんの人の間で
おカネを繋ぐ人。

機械、構成物

それを見れば
関わった人たちの顔まで
見える気がする。

自分も
そう思われる顔の一つに
なれたらいいな。


工芸品。

手帳、ノート、万年筆
鞄、靴、財布

身につける品物は
作り手の温もりが
価値と思う。

カットの毛羽立ち一つに
面取りの輝き一つに
縫製の乱れ一つに
研磨の方向一つに

そこを触ってた人の
温もりを感じる。

それが
私たちへ勇気を与え
明日の仕事の原動力となる。

良いものを身につける。
それは
良い心をいただくこと。

言葉抜きで物と対峙して
自分は何を感じられるか?
作り手からの挑戦を受けてるような
そんな工芸品に
刺激し続けてもらってます。










「冬の生き様」

始まりました
冬のお仕事が。

夏はある意味
自分の城で仕事しています。

しかし冬は
世間にとっての
一つの駒で仕事をします。

毎日お逢いする方々に
じかに喜ばれるかどうか。

自分よりも相手
主観よりも客観
正誤よりも悦楽

夏に硬直して
我儘になってる自分を
修正するのが
冬の3ヶ月。

自分の人生にとって
大切な焼き入れ・焼き戻しを
毎年繰り返しております。

熱処理の繰り返しは
素材が鍛錬されてなければ
割れて折れます。

自分が良い素材であるかどうか
欠陥があるなら
どう修正すべきなのか。
成分や組成に
偏りはないか。

冬にたくさんの人に会いながら
客観的に教えてもらってます。











「道のりは続く」

自分の足元を確かめて
自分で地面を踏みしめて
自分の手で水を掻き分け
ひとつひとつ
進みます。

推進力の源は
「接触」

きちんと触り続け
手繰り続けるから
前に進めます。

その動作は
死ぬまで続きます。

生きてるうちに生きる
死ぬまで生きる

そのための一年であり
そのための一日です。

来年もまた
刻みます。










今月も どうも
ありがとうございました。









北海道 小柴ふあーむ

「農業は 人生を賭ける 価値がある」
Nisekoから世界へ! 季節を耕す物語



早や根雪 晴ればれ帰省の 物語













今年もなんとか
つつがなく終われそうです。

改めまして
御贔屓くださった皆様に
御礼申し上げます。

一年間
「季節を耕す物語」 に
お付き合いいただき
誠にありがとうございました。








今年一年を総括すると
序盤好調
中盤堅調
終盤失速
という感じでした。

嵐の当たり年
といわれて
4回もの暴風雨に
見舞われました。

まったく肝を冷やしましたが
なんとか凌ぐことができ
それだけでも
幸運な一年だったのかも
しれません。









終盤の失速

その原因は
経験したことがないほど
早い秋の到来でした。

8月と言うのに
お盆明けには
最低気温ひとけたと
なりました。

これにより
ネズミなど野生獣が活発化して
かぼちゃの半分を廃棄しましたし
秋作メロンも
成長が止まってしまいました。

まだまだ
未経験の現象が続きます。









でも、こうして
一年を総括してると
その一つずつに
「まだ出来ることがある!」
と、勇気が湧いてきます。

あれをこうして
これをああして
それとこれを組み合わせれば
今年の轍は踏まないぞ!
作業肥大も
最小限で抑えられそうだし
メニューになんとか
盛り込めそうだ!

そんな気持ちが
むくむくと湧いてきます。

いまから
来年の仕込みが
もう楽しみになってきました。









まだまだ
やれる事があるっていうのは
楽しいです。

やるための知識
調査と資金確保
そして手配と施工

命までは取られない
ギリギリの人生ゲームを
楽しんでいる感じです。

せめて
子供たちに迷惑をかけないよう
あるいは
債権者の信用に報いるよう

この畑の この季節で
変幻自在 無形有感
お客様それぞれの物語を
お届けいたします。











数年に一度
帰省する代表

帰宅するたびに
静岡でのことを
嬉しそうにしゃべります。

以前訪ねた
数々のお店の現況
あちこちの街の変貌
購買活動や経済環境
メロンハウスの様子
畑の作付と生育

暮らしていた時と
まったく異なる
視野 視点 視線

ひょんな会話から嗅ぎ取る
世間の空気
まさしく景気動向

アンテナが高く
感度もマックス上げてる
完全に経営者感覚の
世間の眺め方です。

自分たちとの対比を増やし
何か出来ることはないのか?
いま置かれてる立場はどうか?
点検を欠かさない人に
なってます。







畑で遠くを眺める代表には
目前の畑と
さっきまでの作物と
本州の景気と
自分の明日が
四重写しになってるのでしょう。

見える人にしか見えない景色を
眼の奥に投射してる代表

晴ればれ帰省

世間を見て回る
もう一つの顔です。

















北海道 小柴ふあーむ
公式ホームページは
こちらから!


私たちの生い立ちを
スライドショーでご紹介しています。

そして
御注文の窓口も
御用意してあります。
出来るだけ御手間をとらせぬよう
御注文ページへストレートに行けるよう
ボタンを明確にしてあります。
どうぞご利用くださいませ。



また
日々の現場風景を
フェイスブックページ
オンタイムでアップしてまいりますので
ぜひともご覧ください。


季節を耕す物語 が
ここにあります。

















次回報告は
新年 正月中旬

みなさま
どうか良い年越しを!

また晴れやかな笑顔で
お会いしたいと思います。

今年もどうもありがとうございました。
どうぞお元気で!











こちらもどうぞ ご覧ください!
Nisekoの楽しい季節がたっぷりと紹介されてます。



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