'17年 6月 夏至の畑 仕込み膨らむ物語






断続的に降る長雨
そして低温

いささか気難しかった春
それも今は過ぎたること
夏至とともに
高温多湿に包まれた
北海道ニセコ。


如何お過ごしですか?
いつものように
今月も御挨拶申し上げます。

Mrs.&Mr.小柴は
きょうも元気に働いています。







日の出 午前4時
日の入 午後7時半

これがニセコの
夏至です。

一日が長い
高緯度の天文です。

今年の夏至は
穏やかに晴れて始まりました。







夏至

畑では続々と
新しい命が
実を結んでいました。

そして
それを見届けて
膨らまし始める
私たちがいました。







日中時間が最も長い日
それが夏至

だけど
日の出が最も早いのは
その1週間前
日の入が最も遅いのは
その1週間後

日の出とともに起きて
日の入とともに家路に就く

作業が最も捗る日
それが
私たちにとっての
夏至

今年も
日の出から日の入まで
たっぷり
畑の手入れができました。







今月は
夏至の日を有効に活用して
ほぼ計画に近い進捗で
しかもそれが
充実の成行きを示した
私たちの畑の様子を
お伝えいたします。

最後までごゆっくりと
ご覧ください。








「農業は 人生を賭ける 価値がある」





<経営理念>
「農業は 人生を賭ける 価値がある」
Nisekoから世界へ! 季節を耕す物語



北海道 小柴ふあーむ
公式ホームページ



今年の畑作りも
やっと一段落しました。

そして
朝獲りアスパラをお届けした皆様から
多くのご報告をいただきました。
ありがとうございました。

たくさんの御紹介を頂き
勇気の輪が
一つ一つ広がりました。


春が過ぎ
これから夏の旬を
楽しむ時期となりました。

北海道 小柴ふあーむの「夏メロン」
只今ご注文受付の
最盛期です。

最新状況をお伝えいたします。

初期の低温の影響もあり
今年の「夏メロン」収穫は
8月10日頃からと
見込まれます。

申し訳ありません。
少々遅れ気味で
お盆にギリギリのタイミングですが
私たちが最も愛する品種で
皆様にも楽しんでいただきたく
この日程で進捗しております。


とは申しましても
御中元で御用命の皆様には
御中元モードで対応できる
早生メロンを用意して
お待ちしております。

こちらも十分に
北海道の夏をご堪能いただける
安定の品種です。


御注文の際には
コメント欄に「御中元希望」と
一言お伝えください。

御使い先に失礼の無いよう
早生メロンでしっかりと
対応させていただきます。


ご注文をお待ちしております。

ぜひラインナップを
お確かめくださいませ!







小柴ふあーむのこども達は
日々を忙しく送られる方に
季節の節目を気付かせてくれる
北海道ニセコからのお届け物として
年々評価が定着しつつあります。

北海道とつながった
あなただけの季節感を
北海道 小柴ふあーむ が
お届けします。

待ってワクワク
届いてニッコリ
食べてジンワリ

大切な方と分け合って
嬉しさ倍増の春夏秋冬
いまから始まる今年一年の
「季節を耕す物語」です。


昨年を見逃したあなたにも
安定かつ充実のラインナップで
御期待にお応えいたします
どうぞ楽しみに。

皆さまのお越しを
代表とともに
心より
お待ち申し上げております。















〜勇気ある生き様〜
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各種SNSで
最新情報を現場から随時アップ
臨場感タップリに
季節を耕す物語を
提供しています。

作業の進み具合
作物たちの育ち具合
天気のめまぐるしい変化
そして
私たちの喜怒哀楽

本当にお届けしたいものが
ここに詰まっています。

「季節を耕す」とは
どういうものか?
こちらをご覧になれば
私たちが目指すスタイルを
感じていただけることでしょう。

小柴さんちは今日
なにをしてたのかな?

北海道は、ニセコは今日
どんな天気だったのかな?

生産者でしか気付けない視点
地元ならではの臨場感を
皆さんにもお分けしたく
毎晩更新しています。

どうぞチェックしてみてください。











今月のテーマ
夏至の畑 仕込み膨らむ物語


あらためまして
今月のテーマ


一通りの仕込みを終えて
そして春の収穫も終え
いま、私たちは
夏の繁忙に向けて
心身をリセットしているところです







日々の管理業務をこなしながら
春の反省
夏への期待
秋の仕込み

リセットとは言いながら
それはそれでそれなりに
忙しく過ごしています。







こだわりある作業は
互いに独立して
高負荷な作業は
互いに協働して

仕込み 手入れ
を続けています。







作物のみならず
畑、可愛いですよ。

手間を掛ければ掛けるほど
応えてくれます。

それも
じっくりと時間を掛けて
応えてくれます。

子供と一緒で
すぐに反応を確かめられるものでは
ありません。

最初から正解の有るものでなし
まして自分の正誤など
分かるものではありません。

何年もの時間を掛けて
邪魔をせぬよう
じっと見つめ続け
変化を見逃さず
少しずつ あるいは一気に
その時々の機敏に応じて
行動します。

そんな繰返しを何年も重ねた結果
相手の性格も分かり
こちらの癖も分かり
為すべき事と
為すべき時を
体に覚えさせていきます。







今月は
そうしながら膨らましてきた
私たちの畑での長い一日を
お届けしたいと思います。


どうぞお楽しみくださいませ!










今月のフラッシュ



'17年 6月 夏至の畑 仕込み膨らむ物語



'17年 6月 「夏至の畑 仕込み膨らむ物語」
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ジャンプしていきます。

全440枚  All rights reserved @北海道 小柴ふあーむ









今月のあれこれ








短時間 集中豪雨

6月10日 朝
ほんの2時間の間に
40mmの集中豪雨

まさに
滝のような雨が
襲いました。

濁流のように地表を流れ
畝の間に集まって
排水溝を溢れさせました。

通常なら
作物がダメになるような
含水率になりますが
これまでの痛手によって
我が畑は幾多の改修を重ね
肝心の天守を侵されぬように
仕込んでいました。

10年前なら
間違いなく アウト。

時間を掛けて
コツコツと仕込んできた畑は
今回の集中豪雨も
やり過ごしてくれました。










受粉

早生メロンから
夏メロンにかけて
続々と受粉が
繰り返されています。

良い受粉のためには
ハチが好む条件が
必要です。

それは
強い母体に委ねられ
しかも
力ある畑が
そもそものベースです。

目に見えぬ姿を想像しながら
遠い遠い手前から
仕込みが必要です。
そして
仕込んだ畑を生かせる
肌に付いた技術と相まって
受粉の朝にたどり着きます。

だから
その時には
ハチの巣箱に向かって
こう呟きます。

おい、どおだ
この花は?
好きか?
頼むぞ!

ハチの動きが
殊更 気になる
受粉の朝です。















アスパラの仕込み

収穫の終えた翌日から
来年の春に向けた仕込みが
始まります。

まず、疲れた株に
茎を立てるための
肥料をやります。

次に、思い切って
根先を切って
土を壊し持ち上げます。

数日、乾かして
深部に空気を送り込んだら
表面をロータリーで
細かく砕き均します。

最後に、土が柔らかいうちに
株下に土寄せし盛り上げて
茎を支え草を抑えます。

即座にやる仕込みは
まず、ここまで。

茎が立ち始めたら
杭とテープで支えてやり
茂ってきたら散髪してやり
害虫病気予防のお薬で
守ってあげます。

アスパラ
収穫は45日
養成は残り11カ月です。

仕込めば仕込むほど
素直に反応してくれる
とても正直な作物です。














かぼちゃ

冬至かぼちゃ
メルヘンかぼちゃ

ともに定植を完了し
畑での人生を
歩み始めました。

この畑に合う仕込み方
最初は分からず苦労しましたが
私たちの強みを発揮して
世間以上の収益を誇る作物に
成長してくれました。

かぼちゃを育てるうえでの
私たちの強み、とは?

同じウリ科で
高度な技術を要する作物
そうです、メロンの技術を
私たちは持ってるんです。

メロンの考え方を使えば
かぼちゃの品質向上にも
思いっきりたくさんの
ヒントに溢れています。

それを毎年毎年
畑への投資を怠らず
技術の投入を惜しまず
続けてきた結果
お客様から絶大な評価をいただく
メルヘンかぼちゃが
出来上がったんです。

毎年取り寄せられる方は
お気付きのはず。

我が家のメルヘンかぼちゃは
留まることを知らず
年々進化しています。

肉質、風味、味

間違いなく
進化しています。

それすなわち
畑の仕込みが
答えを返してくれているに
他なりません。









生き物

ひとり微笑む
私がいます。

作業中に見つける
ほんのちょっとした光景に。

残念ながら
害虫、害鳥、害獣
その方が多いですけど
思わず手を休め
目を合わせる時に
語りかけて微笑む
私がいます。

お前らも大変だよな
一生懸命だよな
でも、許せよ
その時はな…















エネルギーの移譲

代表の仕事
手間そのもの

母性という
抽象的ながらも顕在する
得体の知れないエネルギーが
代表には やはり
宿ってます。

この手仕事
凄い集中力と持久力
一度向き合うと
背中から湯気が
いや炎が舞い上がります。

皆さんから頂くお代は
こうして現場に還元され
再生産の原動力となり
また次回の喜びをお届けするのに
役立たせていただいてます。

それ、まさに
勇気ある生き様
お客様と私たちとの
勇気の循環です。












可愛い子たち

育てている作物
すべてが可愛いのは勿論
されど
ほんの親指サイズで
畑に下ろされて
過酷な環境を潜り抜けて
ツルを走らせる かぼちゃは
ことさら可愛くて

がんばれよ!

日、一日と
葉、一枚一枚
広げ膨らまし
腕を伸ばすエネルギーを得て
土から栄養を吸い上げて
少しずつ
でも確実に
そして爆発的に

この株の膨らみと生命力は
人が夢に向けて走る姿に
共鳴するものがあります。













夏メロン

花を咲かせ
実を付かせ
いま、肥大させています。

8月10日仕上りの予定
お盆ギリギリですが
たしかなメロンを
お届けします。

私の大好きな品種を
夏メロンとして
取り扱っています。

この品種の感動を
分かち合えればと
願ってます。









夏の風物詩

素麺
水菓子
果物

我が家のこども達が
風物詩の一角を占めること
どうぞお許しください。

けれど
それにはそれなりの
理由があります。

熱い夏
カリウムを中心とした
ビタミンやミネラルを補給し
自律神経の働きを
良く出来るんです。

私たちの昼休み
これから
メロンが食卓に上って
彩りよく楽しませて
体調管理を美味しくサポート
してくれることでしょう。











補給

現場用語で
「稼ぐ」と言いますが
良く働くことを
稼ぐといいます。

特に金銭的な意味は無く
むしろ
勤労の美学として
現場では使われます。

稼ぐためには
補給が大事です。

食わないヤツは
稼がない
と、言われます。

工場などでそういう人と
チームを組んでしまうと
それは大変な思いをします。

現場の人たちは
一緒に飯を食うことを好みます。
じつは飯の時に
互いの稼ぐポテンシャルを
計りあってます。

飯を食わないヤツは
稼げない。

これは、たしかです。

私たちは
世間的には食べる方ですが
現場従事者としては
小食な方でしょう。

でも体は正直で
補給せねば
電池切れのように
動きがパタリと
止まります。

栄養というより
エネルギーを欲してる状態。
栄養学的には
顔をしかめる事かも知れないけど
まずは炭水化物で
燃料補給します。

食事もどうしても
ガソリン代わりの
脂質が欲しくなります。
とにかく
体を動かさねばなりませんから。

それは機械とて同じこと。
人に炭水化物なら
機械には炭化水素。

どちらも
水素と炭素の化合物。

馬力を上げるには
水素と炭素を
補給せねばなりません。













秋メロン
一斉開花

9月10日予定の
秋メロン
一斉に花開きました。

この花一つ一つが
皆様へお届けする玉の
一つ一つとなります。

あさイチの巡回
樹はどうかな?
玉はどうかな?
虫は? 病気は? 障害は?
毎日、こどもの寝顔を
確かめるのと同じ心境です。

布団がずれてれば掛け直し
落ちそうになってれば抱え上げ
こどもの寝相を直すのと
全く同じ感覚です。

そんな楽しみの中
開花を確認することは
大きな喜びの一つです。

花が咲くときは
二日くらい前から
開花担当の代表から
申し送りがあります。

私はそれを受けて
特に注意深く観察し
見逃さぬよう気をつけます。

1ロット 252株
それを一つの母集団ととらえ
群として管理し始めるからです。

メロンの成熟は
温度と 日射と
水と 日数です。

太陽から8分掛けて届く
放射線の力
電子エネルギーで
花は開きます。

管理台帳に
そのロットの管理起点を記録し
ゴールに向けて
総合的なコントロールが
始まるのです。

それは
私の担当。

一生懸命に
咲かせてくれた代表の花を
大事に膨らませて
きれいな姿で嫁入りさせるのは
私の仕事です。

それが代表への
責任の取り方であり
愛情のお返しと考えてます。















メロン 初荷

7月12日
今年の 小柴メロン が
出荷され始めました!

早生メロン
品種は ルピアレッド
赤肉メロンでは
定番の品種です。

このロットが
今年の我が家の出来を
占います。
というのも
今年新たに導入した新技術の
成果を確かめる時だから。

大きさはどうか?
重さはどうか?
甘さは? 肉質は? 風味は?

自分達が食べて
嫌いなメロンに
なってないかな?

先頭バッターは
そんな不安への答えを
私たちに教えてくれます。

高品質を安定生産
しかも
我が家なりの風味で。

生産組合の出荷基準は
とうに満たしてる状態ながら
我が家のメロンは
じっくり寝かせて
美味しくなるまで
我慢します。

つまり
市況が良い時も
市場が飢えてる時も
数値規定されてない品質に
責任を持って送り出します。

だから
植えるのはトップグループなのに
出荷するのはセカンドなんです。

あいつら、バカだぜwww

そう言われながらも
私たちなりの満足を得るために
魂を売りたくないために
損しているのを分かりながらも
耐えて成熟させます。

それが
仕込んできた畑が膨らませた
こども達への責任だと思うので。










今月も どうも
ありがとうございました。









北海道 小柴ふあーむ

「農業は 人生を賭ける 価値がある」
Nisekoから世界へ! 季節を耕す物語



夏至の畑 仕込み膨らむ 物語








どんな仕事でも
仕込みが必要です。







仕事とは
仕込み9割
仕上げ1割

その9割を
蔑ろにする愚か

お客様から
お代をいただく資格が
ありません。







仕事はなぜ面白いか?
仕込みがあるからです。

仕上げの何十倍もの
手間と熱意を注ぎ込み
結末の喜びを想像して
ひたすら黙々と
目前の責務に集中します。

一つ一つの手間が
折重なり 化学反応し
姿かたちを変えて
お客様の手元に届いて
喜びというゴールを
送り返してくれます。

楽しいというのとは
次元が異なります。







このプロセス
楽しむ とかいうのとは
まったく異なるんです。

楽しむとかって
仕事を舐めてるかんじ。
いつだったか
そんなこと言ってた五輪は
ものの見事に惨敗だったし。

そうではなくて
面白い というのが
仕事との付き合い方として
シックリ来ます。

仕事に 仕事を
教えられている
ってかんじ。

ボンクラじゃ分からない。
仕込みをする者だけが
手に入れられるフィーリング。

暗号を読み解くがごとく
綾になり解けない糸を
一つまみずつ根気強く抜いて
最後に一本の糸と為す
あの面白さ。

取り組んでる最中は
楽しむなんてエネルギーを
割けません。
むしろ修行のような辛さです。
最初は、何やってんだろう
とか思う自分を
力ずくで前を向かせる。
それ自体がより辛さを倍増します。

でもその先にある
解放の快感を知ってから後は
仕込みの苦難に
耐えられるわけでして。

それが
面白いのです。

だから辞められないし
それがもたらしてくれる進化を

止められないのです。

この畑から届ける
季節を耕す物語は
こうした私たちの考えの
結果なんです。







仕込み

なにげに一人
ほくそ笑む自分に
気づく時があります。

仕込んでる時に
ニヤリとしてる
自分がいます。

それは代表も
まったく同じでして。

まるで
いたずら小僧のような
キラキラした目で
仕込みのもたらす結果を
瞼に浮かべて
ニヤリとします。

それはひょっとしたら
白日夢を見ているのかも。

今の仕込みが
どこまで膨らんでくれるか
誰に膨らませてもらえるか
畑で白日夢を見ながら
そんな瞬間を
代表と一緒に
毎年一つ二つ
積み重ねています。







仕込みを膨らます
仕込みが膨らむ

ある時は自動形
ある時は他動形

必ずしも唯物的でなく
かといって観念的でもない。

それは精神的な幻想
なのかもしれません。

しかし
多くのお客様がそうであるように
渡す方も 受取る方も
夢を見たいのだと思います。
夢を見てもいい
きっかけを探してるのだと
私たちは思います。

仕込みは
夢を見てもいいよ、という
きっかけ作りの演出作業
なのかも知れませんね。







季節を耕す物語

それはお客様と一緒に見たい
夢の姿であり
仕込みはその舞台の為の
演出なのでしょう。


夏至の長い一日

沈み行く太陽を見ながら
この一瞬を
どうやって伝えられるか
どうやって盛り込めるか
どうやって
小柴ふあーむのこども達に
携えさせられるか。

畑に居て
いつも考えてる
いたずら小僧の白日夢です。

それはまた
私たちの人生の
仕込みでもあるのでしょうね。

皆さんに勇気をいただきながら
膨らませていきたいと思います。

今後ともどうぞよろしくお願い申し上げます。
























北海道 小柴ふあーむ
公式ホームページは
こちらから!




今年の夏のメロンが
もうすぐそこに迫ってます!







夏メロン
順調に生育を進めています。

お届けは 少々遅め
8月10日ころと
見込まれます。


和三盆に例えられる
小柴ふあーむの夏メロン
この機会に
あなたも是非ご自身の舌で
お確かめください。







日々の現場風景を
フェイスブックページ
オンタイムでアップしてまいりますので
ぜひともご覧ください。

畑の 温度、音、空気、匂い
私たちと一緒に
味わってまいりましょう!

イイ写真をいっぱい撮って
農産物の味わいに
新たな楽しみを
膨らましてまいります。

どうぞ宜しくお願い致します。

















次回報告は
8月上旬

お盆を迎えて
夏メロンの発送真っ最中で
獅子奮迅の頃かもしれません。

来月はそんな話題で
盛り上げたいと思います。

ではまた8月に
お会いしましょう!

今月もどうもありがとうございました。
皆さま、どうぞお元気で!











こちらもどうぞ ご覧ください!
Nisekoの楽しい季節がたっぷりと紹介されてます。



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