'16年12月 小雪に ゆらりくつろぐ物語






新年明けまして
おめでとうございます。
旧年中は多くの方にお引立ていただき
誠にありがとうございました。
本年もたゆまぬ向上心を持って
より一層の仕事に励む所存です。
どうぞよろしくお願い申し上げます。

いつものように
北海道Nisekoより
今月も御挨拶申し上げます。

Mrs.&Mr.小柴は
きょうも元気に働いています。







今年の年末年始は
いかがでしたか?

比較的穏やかな天候で
静かなお正月でしたね。

クリスマス?
はて、ずいぶん遠く
昔のことのように
感じます。

いつもながら
この1ヶ月は
色々なことがあり過ぎて
記憶がどんどん更新されてしまう
慌ただしい1ヶ月ですね。







インフルエンザ
皆さんのお住まいでは
流行っていませんか?

ストーブの稼働が
本格化するこの時期
鼻や喉が傷みやすく
感染に弱くなってしまいます。

また北海道では
鳥インフルエンザの感染が
あちこちで報告されていて
残念なことに道東の養鶏場では
殺処分という事態に至りました。

日本海の向こうで対応できず
渡り鳥が次々持ち込む
鳥インフルエンザ。

日本の税金を使って
他国の後始末している現状に
しかも畜産業の方の生活を
台無しにしてしまう状況に
やり場のない怒りすら
感じてしまいます。







今年の冬は記録的に
雪が少なくなってます。

おっと、これは
ニセコでのお話。

低気圧が南寄りを通過していて
ニセコより札幌や小樽など
北風を受けるエリアに
雪が多く集まってます。

当然、この冬が
このまま終わるわけはなく
冬将軍の猛攻が
いつ始まるのか?!
地域みんなして
戦々恐々としてる状態です。







私たち
北海道 小柴ふあーむ にとって
今年の年末年始は
いままでになく
くつろげました。

いえ、もちろん
私も代表も
冬のお仕事に精を出し
身体はまったく休んでませんが
精神的にゆったりできた
年末年始でした。

昨年一年間の営みが
これまでになく手応えあるもので
皆さんとのつながりが
小柴ふあーむ のこども達を通じて
確実に得られてきたというのが
その背景にあります。







すっかり冬の装いとなった
今月の報告です。
新しい器材で
いままで以上にきれいな
冬の風景をお届けいたします。

どうぞお楽しみに!








「農業は 人生を賭ける 価値がある」





<経営理念>
「農業は 人生を賭ける 価値がある」
Nisekoから世界へ! 季節を耕す物語



北海道 小柴ふあーむ
公式ホームページ



昨年のメルヘンたち
乾燥状態も良くて
冬至までしっかり
実力を発揮してくれました。

我が家も最後の一玉を
代表としみじみ味わい
一年後の出来上がりを
ふたたび誓いました。







小柴ふあーむのこども達は
日々を忙しく送られる方に
季節の節目を気付かせてくれる
北海道ニセコからのお届け物として
年々評価が定着しつつあります。

北海道とつながった
あなただけの季節感を
北海道 小柴ふあーむ が
お届けします。

待ってワクワク
届いてニッコリ
食べてジンワリ

大切な方と分け合って
嬉しさ倍増の春夏秋冬
いまから始まる今年一年の
「季節を耕す物語」です。


昨年を見逃したあなたにも
安定かつ充実のラインナップで
御期待にお応えいたします
どうぞ楽しみに。

皆さまのお越しを
代表とともに
心より
お待ち申し上げております。















〜勇気ある生き様〜
フェイスブックページ



フェイスブックページでは
最新情報を日々アップし
臨場感タップリに
提供しています。

作業の進み具合
作物たちの育ち具合
天気のめまぐるしい変化
そして
私たちの喜怒哀楽

本当にお届けしたいものが
ここに詰まっています。

「季節を耕す」とは
どういうものか?
こちらをご覧になれば
私たちが目指すスタイルを
感じていただけることでしょう。

小柴さんちは今日
なにをしてたのかな?

北海道は、ニセコは今日
どんな天気だったのかな?

生産者でしか気付けない視点
地元ならではの臨場感を
皆さんにもお分けしたく
毎晩更新しています。

どうぞチェックしてみてください。











今月のテーマ
小雪に ゆらりくつろぐ物語


あらためまして
今月のテーマ

小雪
(しょうせつ)と読みます。

今年のニセコ
いままではとにかく雪が少ない。
里での積雪は
未だ 40cm程度。
例年の半分にも
足りてません。







早朝の静かなこと!

除雪車の出動が
こんなに少ない冬も
珍しいですね。

スキー場としては
条件の悪い日々が続き
遠来のお客様がたには
ニセコパウダーを堪能していただけず
心苦しい限りです。

如何せん
アイスバーン+ブッシュ+石

私のスキーも
滑走面がザクザクに傷んでます。







山もご覧のように
黒がちです。

まるで水墨画のよう!
と仰る方がいました。

たしかに
白と黒だけの世界
しかも空気だけは凛としていて
まさしく
天然の水墨画の世界に
トリップしたようです。







畑の除雪も
今年はまだ入る必要が
ありません。

おかげで家に居る時間が取れて
昨年の経営まとめを
進められています。







フレンチプレスで淹れた
ガツンとしたコーヒーを
たっぷりとカップに注いで
経営の色々なこと
お客様とのこと
家族のこと
たくさん考える時間を
頂いてます。

落ち着いたこころの時でないと
出来ない考えごとって
ありますよね。

この冬はそういう雰囲気に
満たされてます。

すこし落ち着いた冬の様子
珍しいですが
今月は小雪(しょうせつ)をモチーフに
お届けいたします。

どうぞお楽しみくださいませ!










今月のフラッシュ


'16年12月 小雪に ゆらりくつろぐ物語



'16年12月 「小雪に ゆらりくつろぐ物語」
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今月のあれこれ






始業前のコースチェック

今年は念入りにせねば
いけません。
コースの至る所に
ヤブや石が露出していて
安全な滑走を脅かす要因が
そこかしこに転がってるんです。

このスキー場にも
だいぶ慣れました。
だからこそ
何処にどんな危険が潜んでるか
コースを案内する仕事人として
心得ておかねばならんのです。







夜明け

冬至から2週間
夜明けが早まるのを
少しずつ実感し始めました。

天体としては
春に入ってきています。
さぁ、来い!
あとは地温だ!











朝やけの山
夕やけの山
どちらも大好きです。

幼いころ
大雪山連峰や
十勝岳連峰を
遠くに眺めながら
「あの山の向こうには何があるのだろう」
といつも想像していました。

だから
山の上に立って
見えない向こうを
自分の目で確かめることに
とても憧れたんです。

異なる文化圏を
一望のもとに見渡せる。
これ、自分の足で歩いた者にしか
分からぬ感覚。
人生を決定づける
貴重な経験です。









お弁当

冬休みの間
代表、私、そして息子
三人して同じお弁当を持って
仕事へ出かけます。

代表の手から生まれた
シンプルなおにぎりが
最高のごちそうです。
これを食べる時は
同じ時間帯に食べてるだろう
家族のことを思い浮かべます。

みんなで一緒に
いただきます!

それぞれの持ち場で
それぞれの働き。
奉仕欲というか 献身欲というか
日常生活での崇高な気持ちが
呼び覚まされる
お弁当タイムです。








雪遊び

最近の雪だるまは
鼻が尖っているらしい。
しかも雪だるまには
オラフという名前が
当たり前らしい。

こうして なにげなく
文化の侵略が
進んでいくのかな?
と、横目で見る私がいます。

素直に喜ばしく見れば良いのにねw

でもスキー場で子供らが作る雪だるまは
ことどとく オラフ でして。
日本人ですら オラフ 以外作りません。
その洗脳ぶりがどうしても
気になるんです。

イイのかなぁ…、って。











今年の冬前半は
雨がしつこかったですね。
がっつり、ぼつぼつ
太い雨粒が何回も降りました。

びしょびしょミゾレは
数え切れず。

今年の装備では
カッパ内装が標準です。
スキーウェアの下に
登山用カッパを仕込みます。

雨の怖いのは
その後から寒波が来ること。
仕事中に急変することも
良くあること。
びしょびしょの身体が
瞬く間に凍り付き始めます。

お客様も大変苦労しています。

だから顔色の変化を見逃さず
いつも緊急避難を念頭に
コース内の行動を組み立てます。
小さなお子さんも
いっぱいいますからね。









年越し

なんとも のんびりと
ゆらり ゆらりとした
幸せな一晩でした。

今年も家族全員は揃わなかったけど
それとて 出先で
一生懸命頑張ってることだから
むしろ凱旋の日を楽しみ
その日を楽しみに
この年越しを味わいました。

みんな巣立ち
いずれ世帯を持ち
さすれば都合も合わず
それを悲観するか?
いや自立した状況を
むしろ喜ぶ余裕が欲しい。

それをできる
自分達の余力が欲しい。
息子たちの情に期待するほど
弱ってはいけません。

働いて得たおカネで
両手にお土産を携えて
正々堂々と凱旋する。
息子ら 三者三様の凱旋を
その日を楽しみにして
私たちは目前の年越しに
向きあいましょう。

迎えた元旦
イイ夜明けでした。

いや、今年のお酒は
うまかったよ。









お土産

俸給をもらうようになった
二男の帰省は いつも
両手にお土産をたくさん抱えて
やって来ます。

なにもそこまで、と
申し訳なく思うのですが
そうしたいのだそうでして
いつもありがたく
美味しく頂いてます。

なんと言えばいいのでしょうか
そのものの味というだけでなく
これが息子の汗によるものかと思うと
怖れ多い味に昇華します。

と同時に
とても幸せな味でもありまして
息子らには本当に良くしてもらい
良い思いをさせてもらってます。








御礼

息子らにもらった
幸せな気持ちの御礼に
新年壮行会を催しました。

いつも我が家の区切りです。
美味しいお鮨を
振る舞いました。

青や緑ばかりの
お皿の色は気にしないw
みんなで食べることが大事。

そして
息子らが持ち場へ帰る日の朝
代表は おしるこを作り
出掛ける間際に食べさせてました。

汽車の中でお腹が空かないように
帰着まで大丈夫なように
豆を煮て お餅を焼いて
振る舞ってました。

これは嬉しいだろうね。
これは記憶に残るだろうね。

やっぱり
手造りに敵うものは
ありません。

母親とか 奥さんとか
その手によって生み出されたものは
いつまでも記憶に残る
深い味わいになってます。
今回のおしるこも
間違いなく
そうなることでしょう。

息子ら
神妙な顔して食べて
すすっと出掛けました。












羊蹄山

この山
道内のどこからでも
見ることが出来ます。

いえ、平地でなくて
山の上から。

私が確認した範囲では
知床連山、大雪山連峰、日高山脈
その脊梁から
見ることが出来ました。

2千m級の独立峰なので
遠くからでも見つけやすい。

この山
道内の人にとって
何処にあるのか
いまいちよく分からない
神秘性を持ってます。

ニセコのある地方は
道内ではブラックホール的な
空白地帯なんです。

あそこらへんだよなぁ
くらいのイメージで留まり
地理的感覚の認識が
とても薄い地方です。

なのに羊蹄山だけは
何処からでもよく見える。
本当に不思議な山です。

この地方
四方を峠に囲まれて
しかも方向感覚が狂いやすいように
道が曲がり交錯しています。
たぶん手で地図を書けと言われたら
地元の人ですら難しい
そういうブラックホールです。

地域を象徴する山
だけど足元の地理感が湧いてこない。
存在は確かに分かるのだが
何処にあるのか
どうやって行くのか
明確に答えられない。

まさしく、神秘。

そう思います。












函館本線

函館と旭川を結ぶ
約430kmの元幹線。

北海道の開拓期は
空知炭鉱と小樽港を結ぶ線路に続き
この幹線路が真っ先に
敷かれました。

いまでは海周りの室蘭本線が
幹線の主役となってますが
つい30年くらい前までは
こちらも便数は負けてませんでした。

海回りは
海岸沿いの断崖が難所
山回りは
いくつもの高い峠が難所

よく地形を精査し
よく測量して杭を打ち
よく困難な工事を
完工したものです。

十分な機材も無かった時代に
厳しい気候にもめげず
補給も困難を極めながら
よく敷設したものです。

この路盤には
先人の情熱と労苦と
国を挙げて取組んだ税金が
染み込んでいるのです。

この地域の歩みは
線路無くしてあり得ませんでした。
そうです、十分な道が
無かったんですから。

地域の先輩の昔話には
必ず線路が登場します。
いま毎日眺める私は
国鉄時代とJR時代と
新幹線時代の間をまたぎ
世の中の環境とニーズの変化に
地域輸送の歴史の変化に
立ち合っているのです。

この先
この線路は引き剥がされて
路盤は土に還るのでしょうか?
それを見届ける
このアングルになるのでしょうか?

これがいつか
懐かしの昆布駅とかで
見直されるアングルに
なるのでしょうか?











吹雪

総じて嫌われる
北国の気象現象ですが
私はそうでもありません。

もちろん
命からがら帰宅するとか
立ち往生するとか
事故を起こすとか
色々な実害があります。
嫌いな時もあります。
迷惑な時もあります。

でも、しかし
なのです。

地元を離れて
静岡やイギリスで生きていた時
郷愁の光景として
脳裏に浮かぶのは
吹雪きでの諸々だったんです。

良く考えてみてください。
演歌の世界でも
「望郷じょんから」
「風雪ながれ旅」
「津軽海峡冬景色」
吹雪をモチーフにした歌が
数多いじゃありませんか?
吹雪はそれほど
北国出身者にとって
心に染みる光景なんです。

吹雪に身を晒すと
自然の声だけでなく
自分の声も聞こえますよ。










今月も どうも
ありがとうございました。









北海道 小柴ふあーむ

「農業は 人生を賭ける 価値がある」
Nisekoから世界へ! 季節を耕す物語



小雪に ゆらりくつろぐ物語








この月報をまとめていた
1月10日ころから
ニセコは強い寒波の南下で
猛吹雪に見舞われました。

終日‐10℃の真冬日
風速10m以上の吹雪が
3日間続きました。







やっと冬本番となりました。

山も地面も
これでやっと
ふかふかになります。

気温も安定して
体調管理もしやすくなります。

冬は寒いから体調を崩すのでなく
気温差がある時に
調子が悪くなります。

おうちの中は
20℃一定に保たれてます。
とても有り難いことです。

このぬくぬく感さえあれば
外の仕事がどんな状況でも
心も身体も 休まります。







ゆらりとくつろぐ

ほんのわずかな時間でしたが
自宅でなにもせずに
箱根駅伝を見ながら
酔うことが出来ました。

この喜びをなんと表現しましょう。

この状況を当たり前と言わず
たまたま手に入れた
幸運な一日と知るからこそ
よけいに喜びを感じます。

雪が少ないだけでなく
技術的にも 経営的にも
今年のお正月はほんの少し
気持ちにゆとりが出来ました。

それを糧に
新たな設備投資を可能にする
信用も付加してもらえました。
借金じゃなく 融資として
お付き合いいただけるんです。







家庭内で言えば
亡き父との約束も
果たすことが出来ました。

また、末息子の就職も決まり
これで子育ての完了に
目処が付きました。

生産力、経営力は
今からピークに向かっていて
ひょっとしたら
いまの道を選んでからの
人生のピーク期を
迎えてるのかもしれません。

10年以上かけて
仕込んできた人生
その結実を
これからの15年で
回収しようとしてるのかな。

そう予定通りであれば
助かるのですが
世の中何が起こるか分かりません。
まずは病気と事故

そして金銭トラブルに
細心の注意を払いながら
このチャンスを大切にしようと思います。







さて、息子らには
たくさんのことを教えてもらってます。

長男、次男、三男

どれも同じ条件でなく
私たちも発展途上の中で
暗中模索の手探りながら
彼らの成長と関わって来ました。

振り返れば
失敗の連続だったことでしょう。
特に自分達が気付かぬことも
彼らにとっては取っても大事なことを
傷つけて来ているかもしれません。
彼らにとって許せぬことや
胸に仕舞っていることもあるでしょう。

一方で私たちにも
同様のことがあります。
しかも三人分、たっぷりと。

しかし、それを
あげつらって 呪い合っても

誰の為にもなりません。
時間は流れています。
新しい時間が次々現れてます。
その時間を大切にせねば
なんの為の振り返りなのか
まったく意味を為しません。

これからは
大人になった息子らと
そういうことの相互学習を
重ねて行くことでしょう。

まだまだ続く
子育て 親育て

新たなステージの
子育て 親育て
です。







ことし一年
親子それぞれが
互いにすべて自立した
最初の一年になります。

互いにどのような一年に
なるのでしょうか?

息子らに呆れられない
いつまでも前向きな親でありたいし
最後の最期まで
プライドを示したい。

と同時に息子らから
新しいことを次々と
吸収したいですね。

各方面で奮闘して
親の知らない世界で磨いて
積上げて来たものを
私たちにも分けて欲しい。

そして、それらみんなを
畑で融合させて
新鮮味を失わない生産を
目指したいと思います。

ま、これも
彼れが嫌がらなければ
の、理想でありますがw







お正月に
雪を見て 空を見て
自分を見る。

これまでの道のりと
結末を振り返り
明日からの歩みに
狙いを定める。

人生これ真剣勝負

楽しんでなんか
いられません。
それは全ての営みが終わる時に
ニヤッと笑えれば
それでいいことです。

だって、私たち
凡庸で低能な
俗人ですから。

人の心に提案するためには
それ以上の痛みを甘受せねば
認めてもらえるはずが
ありません。

出来ることが増えるにつれて
出来ないことも増え続けます。
それは、今まで気付く力が
無かった証拠。

人に比べて凡庸な俗人だからこそ
人並み以上の痛みと真剣さで
立ち向かうしかありません。

覚悟だけは
出来てるつもりです。






















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年を越し
歳を取り
昨年のまとめとともに
今年の計画と手配が
始まりました。

こうした営みを
少しずつ積み重ねることが
季節を耕す物語
そのものなでしょう。

日々の物語
毎年の物語
そして
二つの人生の物語
代表と私にとって
たった一つの物語

ゆらりゆらり と くつろぎながら
大切にしたい物語を
思い描いた お正月でした。







今年もどうぞよろしくお願いします。

せっかく掴みかけた
この先の道しるべ
ぜひとも物にして見せます。

これまでに劣らぬ発信を
より高質にてお届けします。

どうぞお見逃しなく!







雲の影から差し込んだ
山間の初日の出に向かい
強く誓う 2017年の幕開けでした。







さあ、がんばりましょう!
見ていてくださいね。














次回報告は
2月上旬

旧正月ラッシュを終えて
一息ついている頃ですね。

そして
昨年の結果も
判明していることでしょう。

はてさて
どうなることでしょうか?
ではまた2月に
お会いしましょう!

今月もどうもありがとうございました。
皆さま、どうぞお元気で!











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