'16年 8月 八百万の神に 護らる物語






台風、そして豪雨
皆さんのお住まいに
影響はありませんでしたか?

北海道Nisekoより
今月も御挨拶申し上げます。

Mrs.&Mr.小柴は
きょうも元気に働いています。







8月末から
台風とそれに絡む前線の
波状攻撃が繰り返されてます。

本来なら
「完熟 秋メロン」の収穫を
誇らしげに報告できるはずだった
今月の報告ですが

残念ながら
間に合いませんでした。

「完熟 秋メロン」
仕上がりが遅れております。







玉の身体は出来て
これから中身を充填して
パンパンに膨らます工程

そこで躓いております。

ネットの詰まり具合
玉のプクプク具合
色抜け具合

雨で樹が威張ってしまい
玉に養分が回りづらくなってます。







それでも今年の樹は
種々の改良を反映して
最終盤の今でも
しっかりと茎を立ち上げ
葉っぱを広げ続けてます。

樹が威張ってしまう半面
樹に養分がたっぷり蓄えられてますので
天候のタイミングが来れば
このエネルギーが一気に
玉へ向かうでしょう。







来る日も 来る日も
雨が土を湿気らせますが
これまで作り込んだ
深層70cmの根張りを
遺憾なく発揮してもらいたいと
祈る毎日です。








「農業は 人生を賭ける 価値がある」





<経営理念>
「農業は 人生を賭ける 価値がある」
Nisekoから世界へ! 季節を耕す物語



北海道 小柴ふあーむ
公式ホームページ



秋メロン
先発ロットがもたついてますが
後続ロットも含めて
充実の玉揃いになりそうです。

夏の好天が育んだ
ブリの良い玉たちが
皆さまからの声掛けを
お待ちしています。











小柴ふあーむのこども達は
日々を忙しく送られる方に
季節の節目を気付かせてくれる
北海道ニセコからのお届け物として
年々評価が定着しつつあります。

北海道とつながった
あなただけの季節感を
北海道 小柴ふあーむ が
お届けします。

待ってワクワク
届いてニッコリ
食べてジンワリ

大切な方と分け合って
嬉しさ倍増の春夏秋冬
いまから始まる今年一年の
「季節を耕す物語」です。


昨年を見逃したあなたにも
安定かつ充実のラインナップで
御期待にお応えいたします
どうぞ楽しみに。

皆さまのお越しを
代表とともに
心より
お待ち申し上げております。










〜勇気ある生き様〜
フェイスブックページ



フェイスブックページでは
最新情報を日々アップし
臨場感タップリに
提供しています。

作業の進み具合
作物たちの育ち具合
天気のめまぐるしい変化
そして
私たちの喜怒哀楽

本当にお届けしたいものが
ここに詰まっています。

「季節を耕す」とは
どういうものか?
こちらをご覧になれば
私たちが目指すスタイルを
感じていただけることでしょう。

小柴さんちは今日
なにをしてたのかな?

北海道は、ニセコは今日
どんな天気だったのかな?

生産者でしか気付けない視点
地元ならではの臨場感を
皆さんにもお分けしたく
毎晩更新しています。

どうぞチェックしてみてください。






今月のテーマ
八百万の神に 護らる物語


あらためまして
今月のテーマ


日本の伝統文化
精神的支柱である
八百万の神
(やおろずのかみ)

最近は
天照大神を
読めない人が増えてるとか。

なんとも嘆かわしい
教育と文化の荒廃です。







先日の情報番組で言ってましたが
リオ五輪のシンクロで
日本チームのテーマにあった
「天照大神」

10代を中心に読めないそうで・・・。

もう、笑うしかない状況ですね
この国は。


わたし、別に強烈な信徒でも
盲目な信者でもありません。

何かに入信とか帰依とか
心を委ねて自分を赦すような生き方は
由としない主義であります。

しかしながら
国の支柱は
文化にあると考えており
見栄と建前で膨らました慣習より
こそぎ落として芯を削り出した
本質を尊重する文化感を
大切にしたいと思っています。

私たちの日本が
古来より育んできた
八百万の神を信仰する風土は
いつの時代になっても
日本独自の美や徳、倫理として
また未来永劫に通用する
西洋の合理的物質的な精神にも
まったく遜色のない誇るべきものだと
考えている一人なのです。







神は
己の心に在り


自分がさぼりながら
神や仏に赦しを請い
周囲や世間に被害を及ぼし続ける
だらしなく醜い生き方に対して
神殿にある鏡に映る自分の姿をにらみ
明日を祈る時こそ
自分を赦すまじという決意
そして覚悟を意識する時だと思います。


堕落した自分を赦してもらうことより
明日の自分を誓うこと

心も行動も
未来につながる

しかもその対象は
森羅万象すべてのもの
自然であり 命であり 人であり

感謝と決意
その機会を見出せるシーンが
八百万とも 九百万とも
言われています。







命のやり取りを生業とし
口先だけの感謝とかは通用せず
つねに自分の所業の裏返しとなる
毎日を送っています。

サボれば その程度の仕事になるし
手を加え 心を砕けば
応えてくれる仕事です。

ただ人の力が及ばざる領域も
相当割合を占めており
私たちはその余地で
あわよくばの可能性に
全力を傾け 結果を導こうと
しています。

人知の及ばざる領域
時には厳しく 時には優しく
私たちの生き様との駆け引きを
楽しまれてる感さえあります。

それがすなわち
八百万、九百万の
森羅万象に宿る神々です。







生かされるも 殺されるも
自然界の懐次第

そんな一ヶ月の物語を
どうぞごゆっくりと
お楽しみくださいませ。










今月のフラッシュ


'16年 8月 八百万の神に 護らる物語



'16年 8月 「八百万の神に 護らる物語」
Youtube動画へ GO!

こちらをクリックしてください。
Youtubeに登録されている小柴ふあーむの動画へ
ジャンプしていきます。

全165枚  All rights reserved @北海道 小柴ふあーむ









今月のあれこれ






長万部

北海道を代表する
この地名。
いえいえ、ニセコだって
負けてはいません。
なんせ、倶知安ですから。

我が家から40kmほど南
そこに美味い中華屋が
あるんです。

ボリューミーで
イイ出汁とってますよ。

峠越えがあるので
夏を中心に行きますが
海も見られるし
ちょっとした気分転換に
最適です。





右親指
半脱臼しました。

カボチャの防除中に
排水明渠に落ちまして
持っていたノズルの慣性力で
親指があり得ないほど
拡がりました。

通常なら
親指の開度は90度くらい。
この時は120度超え。
その瞬間
スローモーションのように
目に焼きつきました。

靭帯もノビノ〜ビ
痛かったです。
いまでもまだ
回復率90%くらいですが
動かしながら治しています。

今年は
カボチャを守るために
指一本を犠牲にしました。





御盆明け

北海道の夏は
御盆とともに過ぎ去ります。

統計データでも実証されており
北海道の日平均気温のピークは
8月6〜9日
なんですねぇ。

体感その通りです。

濃霧に包まれた
早朝の通勤路。
いつも通りの交通量と
いつも通りの見慣れた車。
みんな気持ちを入れ替えて
お正月までの今年後半戦に
気合いを入れなおして
現場に向かってます。







どんな天気でも
びしょ濡れ。

雨が降れば
雨とカッパの蒸れで
晴れた日には
目いっぱいの汗で

どちらにしても
寝る時以外はいつも
着衣は濡れてます。

着替えも3回
作業服、下着など
すべて交換です。
心地良い乾いたものを着られる
その贅沢と幸せ
代表のお洗濯には
いつも感謝しています。

これだけ汗かいて
水分補給してたら
お陰さまで
健康です。

気分いいもんですよ。








大気状態
いまひとつ。

海水温が上昇し
大気が不安定となってるから
ことしは南洋の空気が
北海道までしつこく押し寄せます。

乱雲、積雲、層雲
つねに空のどこかで
私たちを見下ろしてます。

秋の移動性高気圧が
安定して流れてくるまで
しばらくは夏と秋の押し相撲に
付き合わざるを得ません。

その間
作業はハラハラドキドキ
現場でも随時
天気予報から目が離せません。







ワタシィ〜、雨女ナンデスゥ〜

朝の情報番組でお馴染の
女性弁護士の先生。
いつも周囲を困らせて
たしなめられ
それでもKYなのが
このコメント。

台風とか 水害とか
あるいはオリンピックとか 催事とか
話題が盛り上がるさなかに
ワタシ、雨女ナンデスゥ
とかまして呆れられてますw

これはほんの一例ですが
日常、地域で会話してても
短絡した思い込みを披露し
周囲の楽しいひと時をぶち壊す
困った人が一人や二人は
居るのではないでしょうか。

実際に自然界で仕事をしていて
無神経な言葉を平気で発する人こそ
どんどん外に出て
自力で克服して欲しいものですね。

血液型評価なども
その最たるもの。
優しいみんなは
口には出さないけど
実はかなり嫌われてますよ
その短絡と思い込みは。







評価されるということ

農産物は
非常にリアルに ダイレクトに
評価を受けます。

どんな講釈を垂れようとも
どんな言い訳をしようとも
どんな思い込みをしようとも
冷酷な評価を
生身に受けます。

とてもタフな仕事ですが
それだけ
自分の有り様を知る
よい機会にも恵まれて
事実を元にした成長を
遂げられます。

私たちのお客様には
「季節を耕す物語」という
夢を売りますが
その下支えは
店頭や市場における
「値付け」という超現実を経験した
逃げ場の無い相対比較と
飽くなき品質追求にあるのです。







猛威と安堵

8月は3つの台風が
北海道を直撃。
とくに台風10号は
ニセコを危険半円に入れながら
東から西へ直撃。

私たち施設園芸農業は
農業生産の分野において
最も風に弱い部類です。

各施設類の強度は限られており
とくに集中荷重や檄力には
ことのほか脆弱です。

近所のトタン葺き屋根が
暴風で引き剥がされる中
我が圃場は
生き残られました。
風向きが幸いしました。

太陽があるから
地球がある。

太陽があるから
恩恵もあるし 災害も生じる。

光合成も 暴風雨も
太陽があるから。

通過後に急速回復し
空から降りてきた天国への階段を見て
この星で生きる人間のスケールを
あらためて考え直していました。








生き延びた。

台風10号来襲で
最も怖かったのが
秋メロンへの被害。

施設の破壊は言うに及ばず
多量の雨による糖度低下
そして 破裂や急速萎凋など

急激な環境変化に
適応力が追いつかず
あるいは反復されるストレスに
体力を使い果たして
作物は突然に
営みを停止します。

そうならないように
種蒔きからずっと
耐力を上げる管理するのですが
その限界がどこにあるかは
そうなってみなければ
分かりません。

秋メロンたち
先発ロットは無事にゴールしましたが
後続ロットは今からが正念場です。









市場

青果物、鮮魚、先物、為替
経済の世界では
すべての物があまねく
取引の対象になります。

その時の相場で
ほっと一息つける人もいれば
行き詰まり首をくくる人もいます。

だからリスクは
分散しておかねばなりません。
人に迷惑をかけずに
自主自立で生きていけるよう
多方面での交流と勉強を重ねて
リスクを分散しておかねばなりません。

狭い視野、近い視点
不勉強と往生際の悪さ
思い込みと決めつけ
周囲への配慮を怠り
いつまでも
手元の細工に終始する。

経営者として
いずれ消え去る運命の
最も遠ざけなければいけない
内向きな姿勢です。

むしろ勉強熱心で実行力あり
大言壮語を吐かずに
実直に足元を固めながらも
なんと柔軟性に富んだ
活力ある生き方をしてるような
分野を超えたお手本を参考に
いまを我慢して
あすに繋げます。







信州の黄桃

昨年まで届いていた
福島の白桃は
もう届きません。

自分が子として感じた
親子の在り方

これからは
自分が親として考えねばならぬ
親子の在り方に
変わります。

もう自立した大人同士の
親子の関係は
もたれ合ったり 甘え合ったりたら
変質してしまいます。

体力、経済力、適応力
現実に直面して
助け合わねばならぬこと
それは当然
力を合わせて解決します。

されど
精神や経済の自立性は
互いに自らを律しながら
頑張り続けるのが
永続のコツかと思います。

もたれ合い、甘え合いは
自動的に堕落の始まりです。
社会的心中です。

それを避けるためにも
互いを思いやりながらも
自らを律すること
親子という関係だから
なおさら気をつけねば
泥沼の結末を迎えます。

福島の白桃

もう少し
甘く食べてみたかった。

いくら糖度が乗っていても
美味い甘さを
楽しめなかったのを
いつか詫びたいなと思わせる
桃の味でした。








「みこと」

私たちの畑の
すぐ裏手に
地域の氏神が
祀られています。

農耕・海洋民族が起源の
日本人

そしていま
農業生産者として
生きています。

自然と関わりながら
命を司りながら
年々、自然への畏怖が
高まっています。

口先や思い込みなど
おおよそ人が陥りやすい
邪悪の罠を
見事に見透かされて
覆されて 突き付けられます。

しかし
無心に集中して
仕事に奉じている時
知らぬ間に還りが訪れます。

自分たちの心根を
見透かしている大きな力を
感じてしまいます。

なにもそれは具体的でなく
偶像も無く 経典も無く
あくまで心の中を
見透かされてる状態。

そう、そのような
心の状態。

それが自然への畏怖となって
身を律する力に
変換されてる気がします。


「みこと」

数多の先人達が
見たであろう 触れたであろう
そして、思ったであろう
有象無象の数々

それを力で尊崇するのではなく
あくまで
人が想ったものへの敬意として
私たちは命の存在を
意識し始めています。

ひとが大切にしたかったもの
自分が!自分が!と
なんでもかんでも摩り替えず
ほかの為に奉ずる自分を
自然界での仕事を通じて
学びつつあります。

それは宗教と画一ではなく
日本人としての
文化観にたどる
在り方です。


もっと平たく言えば
自分の内に宿る
守護神を信じられるような
そんな年月を
畑で子ども達とともに
送ってきたわけです。

清々しく 静寂な気持ち
まさに命の存在が
そこに確かめられるのです。








今月も どうも
ありがとうございました。









北海道 小柴ふあーむ

「農業は 人生を賭ける 価値がある」
Nisekoから世界へ! 季節を耕す物語



八百万の神に 護らる物語












八百万の神

これは
日本人の文化観です。

神道という宗教に凝らず
もっと自然体で向き合える
在り方へのテーゼです。







なにかを為す時
初めには成功を祈り
終わりには成果に感謝する。

その対象が偶像ではなく
森羅万象の偶然なる組合せ。

必然として在るのではなく
単なる偶然の一コマに
単に偶々 自分が嵌まっただけ。

農耕海洋民族ゆえの
自然発生的な世界観
そして派生する
文化の成り立ち。







育成と収穫を重ねて
人知の及ばざる領域で
司られるものを感じます。

それは逆境にもなるし
好況にもなる。
何が分け目なのか
分からないことが
多くあります。

ただし、これは言えます。

命の本質は
自らの心の中にあります。







良き状況へ進む者
人事を尽くさざれば
すなわち
そこに在らざるなり。

支度整え 心清めねば
目は曇り 行い雑にならん。

諸事万事
向合う姿勢の良からんこと
森羅万象への畏怖の表れ
これ自らを律する
源なり。







事故や怪我

私も代表も
何回も見舞われてます。

ヒヤリハットを数えれば
よくも無事で
今に至ってると思います。

その際に
生存できた分かれ目は
事前準備と心掛けにあったと
いま振り返っています。

きれいな心で仕事に向合い
真摯な気持ちで実行する。

汗や埃、泥には汚れても
おカネと心は汚してはいけない。

穢れは有り様として
必ず人に伝わり
大切な信用を失い
この場からの退場を
宣告される。

困ったとき、辛いとき
覚悟や如何に?
と試される時に
どこまで持ち堪えられるか。

日々の積み重ねと
年月の重みを
検証する畑です。







偶像に赦しを請うのでなく
信じてる姿で誤魔化すのでなく
鏡を見ながら
自問自答を繰り返さねば。

自然は、現実は
自分の在りのままを返してくる。

何かが上手く行かないのは
やっぱり
自分たちに甘さがあるから。

だから
再起を誓い 策を練り直し
心をリセットして
次の機会を活かしたい。

現役でいられる年次は
限られてますしね。
無駄にしちゃいけません。







守護神
確かに居るかも。

あるいは守護霊
感じたことが数回あります。

説明がつかない力で
戻されたことがあります。
それが無ければ
いま生きていなかったこと
数回あります。

あの力は何だったのだろう?

まだ命を失うのは早い
と、何かが教えてくれたのか。

ならば、もらった命を
きちんと使い果たしていくべきかなと。
きれいに使いきるべきかなと。

先人達、ほかの人が
見た、触れた、思った森羅万象に
敬意と畏怖の念を保ち
物事を深く理解していこうと
思うわけです。

それはなにも
形骸主義で誤魔化すのではなくて
あくまで
在り方を見つめ直し続ける
本質主義で。

それがちゃんとしたモノづくりへの
基礎のように思います。



















北海道 小柴ふあーむ
公式ホームページは
こちらから!




農業は
一年に一回しか
挑戦できません。

残り時間が15年とすれば
あと15回しか
挑戦のチャンスはありません。

私たちの人生を賭けた挑戦
そう長くはありません。







夢ノート

さて、私たちの夢ノート
一体なにがあるだろう?

代表に訊いたら
とっても身近なことが
ほんのいくつか。

私の夢は
う〜ん、そうだなぁ

一年でいいから
パーフェクトゲームを
やり遂げたいな。

計画を完璧にやり遂げ
予定収益を挙げられる
そんなパーフェクトゲームに
一年で良いから
出会ってみたい。

それのみ、か。


そんなことを代表に云ったら
夢って、そういうことだよね、って。
人生使って賭けることが
やっぱり夢だよね、って。

その場合
出来なかったとしても
賭けた道のりは
自分たちの足跡になる。

他の誰にも真似の出来ない
たった一つの足跡になる。

ひょっとしたら
覚悟を決めて 歩き出すことが
夢との付き合い方なんじゃないかなって。


パーフェクトゲーム

見果てぬ夢かどうか。
それを確かめるがために
今日もまた
明日も 一年後も
畑に出ていることでしょう。







八百万の神

すなわち
森羅万象と自分の心に宿る
畏怖の数々

誰に教わるでもなしに
自分で気付けるかどうか
それが
守護の対象となれる資格と
私たちは気付き始めております。


今後ともどうぞよろしくお願い申し上げます。












最後に・・・

ご報告が遅れましたが
この月報をまとめている最中に
「完熟 秋メロン」 が
収穫の運びとなりました。

台風でヒヤヒヤした 秋メロン
実に良い出来栄えとなりました。

力強い 生命力ある
こども達でした。









多くの皆さまに
お引き合いいただきました。

誠にありがとうございます。

これからも安定した品質と
豊かな物語を紡げるよう
代表とともに
励んでまいります。

今後ともどうぞよろしく
お願い申し上げます。







それでは、また
来月 お会いしましょう!


次回報告は
メルヘンかぼちゃの
発送時期ですね!



現在のところ
イイ感じで仕上がってきています。
これを結果に残せるよう
最後まで集中力を切らさず
取上げてやりたいと思います。



なお「メルヘンかぼちゃ」は
ただいま ご予約受付中です。

公式ホームページから
ぜひ、お確かめください!

北海道 小柴ふあーむ
公式ホームページ
ご注文は こちらから!


多くの皆さまからのお声掛け
代表とともに
お待ち申し上げております。



ではまた10月に
お会いしましょう!

どうもありがとうございました。











こちらもどうぞ ご覧ください!
Nisekoの楽しい季節がたっぷりと紹介されてます。



北海道 小柴ふあーむ
公式ホームページ
ご注文は こちらから!



ツイッター


フェイスブック


ブ ロ グ


月 報

 





北海道 小柴ふあーむ
〒048-1302 北海道磯谷郡蘭越町昆布町114番地4号
Tel/Fax (0136)50-2025
メールでのお問合わせ :  info@koshy-niseko.com

すべての画像・文章・デザインの著作権は、 北海道 小柴ふあーむ に帰属いたします。
無断転載や利用の一切をお断りいたします。